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2014年(平成26年)2月16日から全47話で放送された、烈車戦隊(れっしゃせんたい)トッキュウジャー。今作品では烈車と駅がモチーフになっていますが、この烈車を集めて最強烈車軍隊を作ろうとしている敵がいるんです。それは、シュバルツ将軍です!

シュバルツ将軍は敵組織「シャドーライン」の幹部で第1話から第41話まで登場し、何度もトッキュウジャーの強敵として現れ彼らを苦しませます。シュバルツはドイツ語で「黒」を意味していますが、その名の通り真っ黒のキャラクターです。

今回はそんな、シュバルツ将軍の基本情報から俳優の情報まで、紹介していきたいと思います!

シュバルツ将軍とは?

引用先:烈車戦隊トッキュウジャー公式HP

シュバルツ将軍は、シャドーラインの幹部で、列車を支配することで世の中を力で征服しようとしています。全身黒ずくめの服を着ていて帽子やマントを付けている姿は名前にも将軍と付くように、いかにもどこかのお偉いさんですかって感じがしてきますよね。

身長は207㎝(センチメートル)、体重は204kg(キログラム)とかなり大きな体ですね!こんなに大きな体で黒ずくめだと怖いとしか言いようがありません。

一人称は「私」、二人称は「お前、貴様」と、典型的な悪党の話し方です。見た目もいかにも悪そうな雰囲気が漂っていますよね~。

その見た目からかはわかりませんが、黒鉄(クロガネ)将軍という異名が付いていて、自身の紹介をするときもクロガネ将軍と名乗るほどのようですね。

自分を紹介するときに本名じゃなくて異名を使うってのは、よっぽどその異名が気に入っていたんですかね~。

パパ
それにシュバルツってなんだか噛みそうな名前だから言いづらかったのかもな。

怖い反面、普段持ち歩いているハンカチにはなんとバラの刺繍(ししゅう)が入っていたりするんですよ。よーく見ると胸にもバラの模様が入っていますよね。

さらには、トッキュウジャーと戦った後にはバラの花びらに包まれながら去っていくなど、かなりおしゃれな面もあるんです。

確かに全身黒ずくめの姿に赤色を取り入れたファッションセンスはハイセンスに思えてきましたね~。一体どんな怪人なのかますます気になってきましたね。

その実力は何でもこなす万能タイプ?

シュバルツ将軍の第一の目的は、「烈車を支配して世界を征服する」ことです。きっとかなりの烈車好きに違いありませんね。

彼らの組織が目指しているのは「闇での支配」なんですが、最強烈車軍団を作り上げて世の中を思い通りにしたかったようですね。

そんな将軍なんですが実は万能じゃないのか?と疑ってしまう一面があるんです。

烈車で世の中を支配するのを目指しているほどですので、操作の腕前も超がつくほど一流なんですが、何と烈車だけではなく奪い取ったしたトッキュウオーも操作することが出来たんです!!

トッキュウオーとは?

トッキュウジャーの烈車5台を合体変形した巨大ロボット。

闘っている最中でも小回りを利かせた変形攻撃が可能とのことで、明らかに操作方法を事前に知っておかないと操縦できない代物です。

「慣れない車だと運転が怖い」という気持ちは私もわかるんですが、そんなレベルじゃない話しですよ。初めて乗るヘリコプターなんかを上手に操縦してしまうハリウッド映画並みの展開ですよね。

これには敵であるヒーロー達も驚いていたようですね。私なら「自分しか乗ることのできないと思っていたはずなのに~」と悔しい気持ちになりそうです。

そんな敵の巨大ロボットを奪いとって、いとも簡単に操縦していたシュバルツ将軍は只者ではないことが明らかですよね!

他にも、皇帝を迎え入れるために闇を広げようとしているネロ将軍やノア夫人はどんどん闇駅を作って活動領域を増やす事を考えていたんですが、その考えとは反対に情報収集が戦闘の鍵だと考えてるんです。

こういうところを知ると、実はかなり頭が良くてうまい作戦を立てる策士(さくし)だということがわかりますよね。

私にはどう見てもこの見た目からだと「オラオラ~。どんどん攻めるぜ~。」と後ろを振り返らずに攻めていく猪突猛進(ちょとつもうしん)タイプに見えてしまうんですが、人は見た目だけでは判断できませんね~。

実際に、ゼットを倒そうと敵同士だったトッキュウジャーに休戦協定の話を持ち掛けているです。しかし、それは真っ赤なウソで騙しているうちに彼らが持っている烈車模型を強奪していることから、かなり頭が切れることは確かなようです。

ちなみに、彼らに渡したバラの中に盗聴器を仕掛けてることもありました。バラの中に盗聴器を仕掛けるなんて、かなりオシャレなやり方だとは思いませんか~。

頭も切れるし、烈車の操縦も超一流ということから、何でもこなせる万能タイプではないのかと考えてしまいます。そして彼の実力はそれだけでなないんです。

剣術も使えるの??

シュバルツ将軍は剣の能力にも突出しており、その実力はシャドーラインの中でもトップと言える武闘派のキャラクターなんです。初めての戦いとなった第6話では5人いるトッキュウジャーをやっつけてしまうような勢いでした。

相手の攻撃をいとも簡単にかわし、それと同時に目にも止まらぬスピードで反撃もしているんです。相手が自分が切られたことも気づかないくらいの神速で攻撃しているんですよね。

さらには、その剣を一振りしただけで、相手を何十メートルも吹き飛ばす実力を兼ね備えています。

さすが敵の幹部ってところですね!剣術だけで彼らを撤退させるまで追い込める実力は、かなりのものだと思います。

ちなみに、この剣の名前は将軍系黒鉄剣と言い、シュバルツ将軍が敗れたときにはその墓標替わりに使われているんです。

自分専用クライナー??

シュバルツ将軍は何と自ら改造を施した専用のクライナーを持っているんです。自らの手で開発したこのクライナーは改造したことで、普通では出すことのできない馬力を持っているようですね。

そして、おしゃれ好きな将軍はその見た目にも気をつかったようで、牛の角ようなものが車両についてあったりと、普通のものと比べてもカッコいい見た目となっているんですよ。

ちなみにシュバルツ将軍のクライナーは巨大ロボットに変形することができるのですが、勝率はあまりよくないとか…

しかしクライナーでのスピードはとても速く、高性能ぶりを見せる場面もあります!主人公のライトが使用しているレッドレッシャーとカーチェイスならぬトレインチェイスを繰り広げ、そのスピードを見せつけていました。

ちなみにキャッチコピーは

「まもなくシャドーラインの烈車が参ります。命の惜しい方は黒いラインの内側に下がってお待ちください」

これは恐怖をあおりますね~。泣く子も黙っちゃいそうなシャドーラインの幹部にふさわしい登場の仕方だと思います!

パパ
どうしてトッキュウジャーのドリルクライナーは持っているのかな??
ママ
これは戦士たちから奪ったものなのよ!
パパ
隅に置けないやつなんだな…

このシュバルツ専用クライナーはなんと!!歴代のスーパー戦隊シリーズで初めて敵キャラの変形ロボットとして商品化されているんです!!

かなり特別扱いされている気がしますよね~。それだけカッコ良さと強さを持ち合わせた人気のキャラクターということなんですね。

トッキュウジャーとはただの敵同士じゃなかった!

当然ですが、トッキュウジャーとは敵同士ですよね。しかし、そんな彼らの中には、かつて同じ夢を目指していた人物がいるんですよね~。えっ?どういうことって思いますよね。

なんと、トッキュウ6号となる虹野明(にじの あきら)は元々は悪の組織であるシャドーラインの怪人で将軍と共に戦った同士だったんです。

虹野明とは?

かつては、ザラムという名の怪人。虹がとても綺麗だったことに心を打たれてしまい、トッキュウ6号としてトッキュウジャーの仲間入りを果たすのです。

ちなみにこちらが、かつてのザラムだった時の姿です!!

シュバルツ将軍とザラムは怪人たちの中でも仲が良く「闇の力ではなく烈車だけで地上を支配したい」ということを一緒に目指したとっても大事な仲間だったんです。

しかし、そんな仲間だと思っていた相手に自分たちが使っていたドリルクライナーも持ち去られて裏切られてしまったんです。これには何だか少し可哀そうに思えてきますよね。

やっぱり少しショックだったんでしょうね~。その後は誰にも頼らず一人で最強の軍団を作ろうと動くのでした。そして、色々な烈車を持っているレインボーラインにも興味を抱き、それらを奪うことと寝返ったザラムへの復讐を目的に行動していたんですよね。

やっぱりかなりの烈車好きだったんですね~。そりゃ自分が持っていないものを見るとどうしても欲しくなっちゃいますよね。なぜか敵ながらどこか憎めない存在のように見えてきたのは私だけでしょうか??

その後も、ヒーロー達とは激しい戦いを繰り広げていくんですが、物語が進んでいくうちにだんだん関係性がよくなっていくのです。

そして、彼らをだましてまで奪い返したドリルクライナーを、明が頭を下げて返して欲しいとお願いする姿を見て、返してしまうんです。ただし、「いつか時が来たときは自分の部下になること」という条件を出して。

普通の悪役なら、返してくれと頼まれても絶対に返さないですよね。しかし、「頭を下げる事なんてするやつじゃなかった」と明を見て心動かされたんでしょうか。その一方で、明からもかつての自分とは変わったなと指摘されているのでした。

何だか、敵同士ではありますがいい感じの友情が戻ってきそうですよね~。しかし、なぜ悪の組織ににいる彼がかつての自分とは変わったと指摘されたんでしょうか。そこには、ある人物との関係性が大きく関わってくるのでした。

恋愛事情!!

実はシュバルツ将軍には、ひそかに慕ってくれる人物がいました。それは同じ怪人のグリッタ嬢なんです!この人物こそが、彼の心を大きく動かした人物だったんです。

これがカギを握るキャラクター!グリッタ嬢だ!

引用先:烈車戦隊トッキュウジャー公式HP

ノア夫人の娘で闇の皇帝のお妃になることを約束されていたが、本人はシュバルツ将軍に想いを寄せる純情な乙女。

彼女はシュバルツ将軍の事を一途に想いを寄せていて、ひっそりと陰から彼を支えようと自分の部下を指揮して動かして手伝ったりもしていたんです。

しかし、シュバルツ将軍は鈍感なのか、自分に対して好意を持ってくれていることに最初はまったく気づきませんでした。

そんな、将軍なんですが自分が渡したハンカチをずっと大切に持っていたことから彼女の気持ちに気づいちゃうんですよね~。なんか怪人たちの話とは思えない程、キュンとする話ではありませんか?

しかし、そんな自分に対する想いをも目的を果たすためにはと、彼女を利用する形をとるのでした。

想いを寄せている相手を利用するなんて何てひどい奴なんだって思いました。男らしくないと思いませんか?許せませんよ。

そして、そんなことされたら恋も冷めちゃう気がしますよね。しかし、一途な恋はそんなことでは終わりにはならなかったんですよね。

そして、それでもなお自分に寄り添ってくれる彼女に少しずつ心を動かされていったのです。グリッタが恋心を持っていること自体が驚きでしたが、まさかシュバルツ将軍も心を動かされるとは思ってもいませんでした!

この展開は二人が幸せになるところが見れるのではとちょっとワクワクしそうな展開なんですが、恋はそう簡単には上手くはいかないものなんです…

ママ
朝の戦隊ものとは思えない恋愛ね
パパ
それにしてもグリッタはキャラが濃いな~
ママ
恋に見た目なんか関係ないの!

シュバルツ将軍の最期

シュバルツ将軍の最期は一体どんな感じなのでしょうか。やっぱりそこは、かつての友で今は敵同士の明に倒されるんじゃないかと考えた人もいるのではないでしょうか。

しかし、彼はトッキュウジャーと戦って倒されたんではないんですよね。なら、一体誰が、、、

その答えは何と自分の上司でもある皇帝ゼットに倒されてしまったんです!!もともとは自分の上司であったはずの存在にも関わらず、なぜ戦うことになったんでしょうか。

彼らが所属していた悪の組織は地上を支配して自分たちの住みやすい世界を作ろうという目的は同じでした。

でも実はそれぞれの考えや思惑はバラバラで対立することも多かったんです。そんなバラバラな組織が良く上手くいっていたな~って不思議に思えてきますよね。

そんな組織なので、シュバルツ将軍も皇帝ゼットの事をあまり良くは思っていなかったみたいなんですね。その為、次第にゼットも自身の目的の邪魔者になると考えるようになったんです。

そして、自分を犠牲にしてまで助けようとしてくれたグリッタへの想いに心を動かされ、ゼットの体内に取り込まれたグリッタを救おうと、彼女の母親であるノア夫人と手を組みゼットと戦うのでした。

見事にグリッタを助け出した将軍はこう言って彼女を逃がすんですよ!

「貴女(あなた)に助けていただいたこの命、ようやくお返しすることが出来る」

彼女を利用した時には許せないと思ってしまってすいませんでした。捨て身の男らしい行動には熱いものがこみ上げてきますよね!

ここは戦いに勝って彼女の元へ行ってほしいところですが…そうはいかず、ゼットに敗れて倒されてしまいます。

でも「きらきら」と呼んでお気に入りだったグリッタを手に入れられなかったゼットに対し、将軍は手に入れることができたと満足してその一生を終えたのでした。

最後は、かつての友だった明だけではなく、敵同士だったトッキュウジャー達にも惜しまれる姿は敵ながらにカッコいいなぁと思ってしまうシーンではないでしょうか。

悪役なのでしょうがないのですが、ゼットさえいなければ二人の恋ももっといい感じになったんでしょうね~。ただ、ゼットがいなかったら将軍はグリッタの想いに気づかないままだったかもしれませんね。

自分の野望を強く抱き、目的達成のためには手段を選ばないひどいキャラではありましたが、最後は自分を慕ってくれてた人を助けるために体を張っていたので、敵ながら憎めない存在でしたね。

パパ
う~ん。恋ってホントに難しいなぁ。
ママ
あなたが言うの??

しかし、トッキュウジャーでも苦戦したシュバルツ将軍を倒すゼットは、中々の強敵でしたね。ちなみに、シュバルツを葬ったゼットは人気のようで、アクションショーでもかなりの歓声を浴びています。

動くゼットを見たい方はこちら~
おばあちゃん
ゼットってかなりのイケメンなのね!
パパ
うらやましいよ…

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シュバルツ将軍の声優は譲 晴彦!

シュバルツ将軍の声を演じていたのは、譲晴彦(じょう はるひこ)さんです!譲晴彦さんは、俳優や声優、ナレーターに演出家など、幅広い分野で活躍している方です。

初めてシュバルツ将軍の声を聴いたとき、中々渋い声だな~と思っていましたが、大御所の方が演じていたとは驚きです!

パパ
演劇倶学部「座」の主宰でもあるんだ!
ママ
主宰って何なの?
パパ
同じ目標に向かって頑張る人たちをまとめてる人だよ!

譲晴彦さんはどんな人?

沢山の分野で活躍している譲晴彦さん。この方はどういう人柄なのか、まとめてみました!

  • 1948年1月25日生まれ
  • 京都府京都市 出身
  • 松本敬通(本名)
  • 同志社大学経済学部卒業
  • 狂言大蔵流 4世茂山千作の弟子
  • 劇団四季(所属してた)
  • 演劇倶楽部「座」設立

譲晴彦さんは医学部を目指して2年間浪人しており、その時に一年で250本の映画を見ていたそうです。250本の映画を見るとは…私には到底できないことです。

ちなみに計算してみると、一か月あたり20.9本…つまり平日のほとんどは映画鑑賞をしてるんです。

学生時代から演技のためにかけてる時間は人並み以上で、自分のやりたいことに対する姿勢は素晴らしいと思いました!

譲晴彦さんがアニメや戦隊もので演じた役
作品 役名
バグズ・ライフ ホッパー
ライオンキング スカ―
アラジン完結編 サルーク
リトルプリンセス星の王子様と私 教授
ワンピース シュトロイゼン
パイレーツ・オブ・カリビアンシリーズ ヘクター・バルボッサ
スターウォーズ/フォースの覚醒 最高指導者スノーク

などなど、まだまだ書ききれないほどの役を演じています!

おばあちゃん
人生長いし、やっぱり演じてる数が多いわね~
パパ
有名な作品ばかりだ!

 

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まとめ

  • シュバルツ将軍は1話から41話に登場
  • シュバルツ将軍は万能タイプの好敵手だった
  • トッキュウ6号の明とはかつての仲間だった。
  • シュバルツ将軍の声優は譲晴彦さん
  • 譲晴彦さんは現在も声優業や俳優業で活躍

今回は烈車戦隊トッキュウジャーのシュバルツ将軍を見ていきましたが、あまりスポットライトが当たらない悪役についてよく見ることができたのではないでしょうか?

やり方は間違えていても、自分の信念がありそして恋心すら抱くシュバルツ将軍を、私は全てを悪いものと見ることが出来なくなってしまいました。

また、声優として出演した譲晴彦さんは声優業だけでなく、俳優など様々な仕事をこなしていることから、素晴らしい方だと思いました!年齢も高齢になられてきているので、体に気を付けて活動してもらいたいと思いますね。

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子供ながらに感動しっぱなしだったなぁ。

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