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さて、本題の今回戦隊マニアがお送りするのは、

 

「歴代のスーパー戦隊の視聴率ランキング」

 

についてです!いろんなお気に入りの戦隊がいますよね。戦隊シリーズのいいところは、何と言っても昔の戦隊も子供と一緒に見れるとこですよね。

ママ

戦隊モノ好きのパパとしては何が1位になると思う?

パパ

そうだね。やっぱり視聴率1位はニンニンジャーかな!

果たして予想が当たるのでしょうか!?

視聴率や強さについてはこちらの記事でも紹介しているので、合わせてチェックしてください↓↓

速報!2019年歴代(昭和・平成)仮面ライダー視聴率ランキングまとめ!

スーパー戦隊歴代レッドの俳優全まとめ!強さランキングの1位は?

 

歴代スーパー戦隊一覧

スーパー戦隊シリーズは『One for all,All for one(一人はみんなのために、みんなは一つの目的のために)』を軸に、ゴレンジャー(1975 – 77年)から始まり、2019年現在43もの戦隊が登場しています!

2019年3月からは騎士竜戦隊リュウソウジャー。

それでは懐かしいスーパー戦隊から最近のものまで復習しましょう!

  1. 秘密戦隊ゴレンジャー 1975年4月5日~1977年3月26日 全84話
  2. ジャッカー電撃隊 1977年4月9日~同年12月24日 全35話
  3. バトルフィーバーJ 1979年2月3日~1980年1月26日 全52話
  4. 電子戦隊デンジマン 1980年2月2日~1981年1月31日 全51話
  5. 太陽戦隊サンバルカン 1981年2月7日~1982年1月30日 全50話
  6. 大戦隊ゴーグルファイブ 1982年2月6日~1983年1月29日 全50話
  7. 科学戦隊ダイナマン 1983年2月5日~1984年1月28日 全51話
  8. 超電子バイオマン 1984年2月4日~1985年1月26日 全51話
  9. 電撃戦隊チェンジマン 1985年2月2日~1986年2月22日 全55話
  10. 超新星フラッシュマン 1986年3月1日~1987年2月21日 全50話
  11. 光戦隊マスクマン 1987年2月28日~1988年2月20日 全51話
  12. 超獣戦隊ライブマン 1988年2月27日~1989年2月18日 全49話
  13. 高速戦隊ターボレンジャー 1989年2月25日~1990年2月23日 全51話
  14. 地球戦隊ファイブマン 1990年3月2日~1991年2月8日 全48話
  15. 鳥人戦隊ジェットマン 1991年2月15日~1992年2月14日 全51話
  16. 恐竜戦隊ジュウレンジャー 1992年2月21日~1993年2月12日 全50話
  17. 五星戦隊ダイレンジャー 1993年2月19日~1994年2月11日 全50話
  18. 忍者戦隊カクレンジャー 1994年2月18日~1995年2月24日 全53話
  19. 超力戦隊オーレンジャー 1995年3月3日~1996年2月23日 全48話
  20. 激走戦隊カーレンジャー 1996年3月1日~1997年2月7日 全48話
  21. 電磁戦隊メガレンジャー 1997年2月14日~1998年2月15日 全51話
  22. 星獣戦隊ギンガマン 1998年2月22日~1999年2月14日 全50話
  23. 救急戦隊ゴーゴーファイブ 1999年2月21日~2000年2月6日 全50話
  24. 未来戦隊タイムレンジャー 2000年2月13日~2001年2月11日 全51話
  25. 百獣戦隊ガオレンジャー 2001年2月18日~2002年2月10日 全51話
  26. 忍風戦隊ハリケンジャー 2002年2月17日~2003年2月9日 全51話
  27. 爆竜戦隊アバレンジャー 2003年2月16日~2004年2月8日 全50話
  28. 特捜戦隊デカレンジャー 2004年2月15日~2005年2月6日 全50話
  29. 魔法戦隊マジレンジャー 2005年2月13日~2006年2月12日 全49話
  30. 轟轟戦隊ボウケンジャー 2006年2月19日~2007年2月11日 全49話
  31. 獣拳戦隊ゲキレンジャー 2007年2月18日~2008年2月10日 全49話
  32. 炎神戦隊ゴーオンジャー 2008年2月17日~2009年2月8日 全50話
  33. 侍戦隊シンケンジャー 2009年2月15日~2010年2月7日 全49話
  34. 天装戦隊ゴセイジャー 2010年2月14日~2011年2月6日 全50話
  35. 海賊戦隊ゴーカイジャー 2011年2月13日~2012年2月19日 全51話
  36. 特命戦隊ゴーバスターズ 2012年2月26日~2013年2月10日 全50話
  37. 獣電戦隊キョウリュウジャー 2013年2月17日~2014年2月9日 全48話
  38. 烈車戦隊トッキュウジャー 2014年2月16日~2015年2月15日 全47話
  39. 手裏剣戦隊ニンニンジャー 2015年2月22日~2016年2月7日 全47話
  40. 動物戦隊ジュウオウジャー 2016年2月14日~2017年2月5日 全48話
  41. 宇宙戦隊キュウレンジャー 2017年2月12日~2018年2月4日 全48話
  42. 快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー 2018年2月11日~2019年2月10日 全51話
  43. 騎士竜戦隊リュウソウジャー 2019年3月17日放送開始

 

さて、この中から1位に輝くのはどの作品だ!?

歴代スーパー戦隊の視聴率ランキング

あなたの好きなスーパー戦隊は何ですか?好きな戦隊が上位にいることを願いつつ見ていきましょう!

※平均視聴率を参照

ランキング42位~30位

    • 42位 快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー 平均視聴率2.97%

怪盗VS警察という戦隊シリーズでは初のレンジャー同士の戦いが描かれている作品で、怪盗側のリーダー・ルパンレッドである夜野魁利を伊藤あさひさんが、警察側のリーダー・パトレン1号である朝加圭一郎を結木滉星さんが演じています。

この作品では、初のダブル戦隊を採用し、怪盗のルパンレンジャーと警察のパトレンジャーが敵対しつつも共闘していく様子を作品のアクセントとしており、見どころとなりました。

    • 41位 宇宙戦隊キュウレンジャー 平均視聴率3.0%

宇宙と星座をモチーフとした戦士が登場する作品で、主人公のシシレッドであるラッキーを岐洲匠さんが演じています。

この作品では、戦士一人一人に強い個性を持たせ、皆がスターというスタンスで物語が描かれています。また、回を重ねるごとに戦士が増えていくことも特徴としており、9人の戦隊チームが結成されていくところが見どころとなりました。

    • 40位 動物戦隊ジュウオウジャー 平均視聴率3.4%

https://twitter.com/ne_ko_chan46/status/1101254221511385088

動物をモチーフとした5人の戦士が登場するスーパー戦隊シリーズ第40作目を迎えた記念作品で、主人公のジュウオウイーグルである風切大和を中尾暢樹さんが演じています。

 

この作品では、人間と異性人が戦隊チームを結成するという特徴があり、動かし方で武器のモードが変わるというアイテム「キューブ」の存在も強く描かれたところが見どころとなりました。

    • 39位 手裏剣戦隊ニンニンジャー 平均視聴率3.8%

忍者をモチーフとした5人の戦士が登場する作品で、主人公のアカニンジャーである伊賀崎天晴を西川俊介さんが演じています。

この作品では、先祖代々忍術を継承する家族3世代を主人公としてドラマ展開されました。

また、今までの忍者モチーフの作品とは違い、和のテイストだけでなく西洋をイメージさせるドラゴンやウエスタンといった要素も取り入れられたことも見どころとなりました。

    • 38位 烈車戦隊トッキュウジャー 平均視聴率3.8%

列車をモチーフとした6人の戦士が登場する作品で、主人公のトッキュウ1号であるライトを志尊淳さんが演じています。

この作品では、列車をモチーフとしたことから、列車内を拠点とし列車で移動するという設定が設けられました。また、乗車カードや路線図といったものが随所に描かれ、電車が合体してできる巨大ロボットも見どころとなりました。

 

    • 37位 獣電戦隊キョウリュウジャー 平均視聴率3.9%

恐竜をモチーフとした5人の戦士が登場する作品で、主人公のキョウリュウレッドである桐生ダイゴを竜星涼さんが演じています。

この作品では、恐竜や強さの要素が多く取り入れられ、噛み付くことで合体したり、機械でできた竜「獣電竜」に勝った強い者が戦士となるといったストーリーも特徴となりました。

また、レギュラー出演が5人としていますが、準レギュラーとして多くの戦士が登場することも見どころとなりました。

    • 36位 特命戦隊ゴーバスターズ 平均視聴率4.1%

スパイをモチーフとした4人の戦士が登場する作品で、主人公のレッドバスターである桜田ヒロムを鈴木勝大さんが演じています。

この作品では、異空間やコンピューター技術といったものが取り入れられる一方で、ファンタジー要素はほとんど加えられませんでした。メカや巨大ロボを改めて機械として捉え、人によって整備されるシーンが描かれたことも特徴であり、見どころとなりました。

 

    • 35位 超力戦隊オーレンジャー 平均視聴率4.5%

https://twitter.com/s_hirona/status/1100401070512066560

古代文明をモチーフとした5人の戦士が登場する作品で、主人公のオーレッドである星野吾郎を宍戸マサルさんが演じています。

この作品では、超力を操る5人それぞれが超力を象徴する形を持ち、名前や着用するスーツなどに用いられています

また、巨大ロボには、オーレンジャーロボをはじめ、レッドパンチャーやバスターオーレンジャーロボなど色々な種類のものが登場したところが見どころとなりました。

    • 34位 激走戦隊カーレンジャー 平均視聴率4.8%

自動車をモチーフとした5人の戦士が登場する作品で、主人公のレッドレーサーである陣内恭介を岸祐二さんが演じています。

この作品では、当時流行したRV車やミニ四駆をはじめ、交通で使われる言葉などといった自動車をメインとした要素が多く取り入れられています。

また、戦士5人も普段は自動車会社で働く会社員という設定。マシンにはバイクではなく、バギーやスポーツカーを登場させるといった徹底ぶりも見どころとなりました。

    • 33位 海賊戦隊ゴーカイジャー 平均視聴率5.0%

https://twitter.com/coba2002/status/469134614104010753

海賊をモチーフとした5人の戦士が登場するスーパー戦隊シリーズ第35作となる記念作品で、主人公のゴーカイレッドワンであるキャプテン・マーベラスを小澤亮太さんが演じています。

この作品では、記念作品ということで過去に登場したスーパー戦隊の戦士たちも登場し見ごたえある1作となっています。

また、主役でもある「海賊戦隊ゴーカイジャー」が、正義の味方へと成長していくという新たなドラマ展開が描かれたところが見どころとなりました。

 

    • 32位 炎神戦隊ゴーオンジャー 平均視聴率5.1%

動物をモチーフとした5人の戦士が登場する作品で、主人公のゴーオンレッドである江角走輔を古原靖久さんが演じています。

この作品では、意志を持つ機械生命体・炎神と人間との関わりが強く描かれており、悪と正義を分かりやすくしたことを特徴とします。また、物語の中盤からは2人の戦士が追加さえ、多様な技が繰り出されるようになったところも見どころとなりました。

    • 31位 獣拳戦隊ゲキレンジャー 平均視聴率5.2%

武術と動物をモチーフとした5人の戦士が登場する作品で、主人公のゲキレッドである漢堂ジャンを鈴木裕樹さんが演じています。

この作品では、戦士たちが武術を極めていくという特徴があり、敵や味方問わず人が成長する様子が多く描かれました。また、戦闘シーンは格闘がメインとなり、武器を使わずに拳で戦う巨大戦も見どころとなりました。

    • 30位 天装戦隊ゴセイジャー 平均視聴率5.4%

天使をモチーフとした5人の戦士が登場する作品で、主人公のゴセイレッドであるアラタを千葉雄大さんが演じています。

この作品では、希望と幸福の象徴とも表現される天使という存在を初めてモチーフとされました。また、変身シーンや戦闘シーンにはトレーディングカードが登場するなど、新たな試みが多く導入されたところが見どころとなりました。

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ランキング29位~22位

    • 29位 忍者戦隊カクレンジャー 平均視聴率5.7%

忍者をモチーフとした5人の戦士が登場する作品で、主人公のニンジャレッドであるサスケを小川輝晃さんが演じています。

この作品では、日本古来の忍者や妖怪といったものが多く取り入れられ、和のテイストが強くあらわれています。印籠の形をした変身・通信アイテムや、忍術などによって召喚や合体が行われる巨大神の登場が見どころとなりました。

    • 28位 侍戦隊シンケンジャー 平均視聴率5.9%

侍をモチーフとした5人の戦士が登場する作品で、主人公のシンケンレッドである志葉丈瑠を松坂桃李さんが演じています。

この作品では、和のテイストが多く取り入れられ、武士道や上下関係も強く描かれています。また、戦闘アクションが格好いいと評判で、変身アイテムは筆、戦士が装着するスーツは着物といった装備品の数々も見どころとなりました。

    • 27位 地球戦隊ファイブマン 平均視聴率6.5%

https://twitter.com/fivered1109/status/1101768334863810561

教師として働く5人兄妹がヒーローとして登場する作品で、主人公のファイブレッドである星川学を藤敏也さんが演じています。

この作品では、3人の兄は腕に装着するVチェンジャーブレス、2人の妹は首に下げるVチェンジャーコンパクトという男女別になった変身アイテムが登場しました。

また、マグマベースと呼ばれるファイブマンの基地と、超巨大ロボのスーパーファイブロボが合体することで登場するマックスマグマも見どころとなりました。

    • 27位 電磁戦隊メガレンジャー 平均視聴率6.5%

デジタル要素をモチーフとした6人の戦士が登場する作品で、主人公のメガレッドである伊達健太を大柴邦彦さんが演じています。

この作品では、作中にデジタル要素を取り入れるだけでなく、映像にもコンピュータグラフィックスやデジタル合成が多く使われています。

今までにないダイナミックな演出も細かに映像化できたことから、マシンやロボットがグレードアップする描写も見どころとなりました。

    • 25位 救急戦隊ゴーゴーファイブ 平均視聴率6.6%

人命救助隊をモチーフとした5人の戦士が登場する作品で、主人公のゴーレッドである巽纏を西岡竜一朗さんが演じています。

この作品では、救急というコンセプトをもとに、「人の命を守る」ことが作品の始まりから伝えられました

また、ゴーゴーファイブが装着するスーツにはあらゆる災害に対応できるという特性を持ち、マシンはレスキュー要素を持ち合わせたものが多く登場したところが見どころとなりました。

    • 24位 轟轟戦隊ボウケンジャー 平均視聴率6.7%

トレジャーハンティングをモチーフとした6人の戦士が登場する作品で、主人公のボウケンレッドである明石暁を高橋光臣さんが演じています。

この作品では、冒険をメインテーマとしたことから秘宝の争奪を目的に戦うことを特徴としました。また、乗り物をモチーフとした巨大メカが多く登場し、シリーズ最多を記録するほどの種類の多さも見どころとなりました。

 

    • 23位 五星戦隊ダイレンジャー 平均視聴率7.0%

中国や格闘ゲームの要素が取り入れられた7人の戦士が登場する作品で、主人公のリュウレンジャーである天火星・亮を和田圭市さんが演じています。

この作品では、リーダーを設定せず、戦士全員が主役というスタンスでストーリー展開されました。

また、中国拳法を取り入れたアクションや、ロボットではなく気力を発することで登場する巨大生命体・気伝獣や、合体することでできる巨大武人などの登場も特徴で、見どころとなりました。

    • 22位 特捜戦隊デカレンジャー 平均視聴率7.1%

警察をモチーフとした5人の戦士が登場する作品で、主人公のデカレッドである赤座伴番をさいねい龍二さんが演じています。

この作品では、宇宙進出が常識となった近未来社会の要素が多く取り入れられており、近未来ならではの犯罪を刑事ドラマ風に描かれました。また、メカ人間と呼ばれる等身大ロボットや、巨大ロボットの活躍も見どころとなりました。

    • 22位 爆竜戦隊アバレンジャー 平均視聴率7.1%

恐竜をモチーフとした5人の戦士が登場する作品で、主人公のアバレッドである伯亜凌駕を西興一朗さんが演じています。

この作品では、戦士5人だけでなく、戦士のパートナーでのある爆竜の存在も強く描かれています。繰り出す技だけでなく、人間と爆竜が心をひとつにすることで戦闘巨人が登場するといった設定を特徴としているところが見どころとなりました。

    • 22位 未来戦隊タイムレンジャー 平均視聴率7.1%

https://twitter.com/bourbonsdesire/status/1100639098480422913

時間をテーマとした6人の戦士が登場する作品で、主人公のタイムレッドであるリュウヤ、浅見竜也(2役)を永井大さんが演じています。

この作品では、2000年の放送ということからもミレニアム感や時間というものを前面に出しています。

マシンにはタイムフライヤーと呼ばれるボートや、タイムジェットがあり、巨大ロボは、タイムロボα、タイムロボβなどといった名前が付けられたところが見どころとなりました。

    • 22位 恐竜戦隊ジュウレンジャー 平均視聴率7.1%

太古の動物をモチーフとした6人の戦士が登場する作品で、主人公のティラノレンジャーであるゲキを望月祐多さんが演じています。

この作品では、ゲームやファンタジーといった要素が多く取り入れられたことが特徴で、ロボットではなく守護獣と呼ばれる神の存在が登場し、守護獣が変形や合体することで巨大神へと進化するといった設定が設けられたところが見どころとなりました。

    • 22位 鳥人戦隊ジェットマン 平均視聴率7.1%

鳥をモチーフとしたスーツと能力を身につけた5人の戦隊チームが登場する作品で、主人公のレッドフォークである天堂竜を田中弘太郎さんが演じています。

この作品では、変身前でも使える武器が登場し、マシンには鳥型の戦闘機と、戦闘機5機が合体することでできる巨大ロボ・ジェットイカロスも登場しました。

変身前の人間の部分を多くみせたドラマ要素が強く、スーパー戦隊シリーズでは初となるチーム内の恋愛も描かれ、見どころとなりました。

ランキング17位~10位

    • 17位 忍風戦隊ハリケンジャー 平均視聴率7.5%

忍者をモチーフとした3人の戦士が登場する作品で、主人公のハリケンレッドである椎名鷹介を塩谷瞬さんが演じています。

この作品では、忍者の流派という要素が取り入れられ、ハリケンジャーとなる疾風流・ライバルでもある迅雷流の2つの流派が登場し、共闘するシーンも特徴です。

また、ロボットにはガシャポンの要素が取り入れられ、巨大ロボが射出するカラクリボールから武器などを出現させるといった演出があるのが見どころとなりました。

 

    • 16位 高速戦隊ターボレンジャー 平均視聴率7.6%

自動車をモチーフに、5人の高校生がヒーローとして登場する作品で、主人公のレッドターボである炎力を佐藤健太さんが演じています。

この作品では、高校生で戦隊チームを構成し、若さや青春をメインテーマとしています。

また、当時はミニ四駆が流行っていたことから自動車型のマシンが多く登場し、巨大ロボには5台のマシンが合体することでできるターボロボも活躍したところが見どころとなりました。

    • 15位 魔法戦隊マジレンジャー 平均視聴率7.7%

魔法をモチーフとした5人の戦士が登場する作品で、主人公のマジレッドである小津魁を橋本淳さんが演じています。

この作品では、5人の兄弟だけでなく、両親も戦士としての力を持っていたという新しい設定が設けられ、家族全員が戦うといったシーンも描かれました。また、巨大ロボには5人の戦士が魔法で変身することで現れるといった特徴も見どころとなりました。

    • 14位 星獣戦隊ギンガマン 平均視聴率7.9%

野生動物や空想の動物をモチーフとした5人の戦士が登場する作品で、主人公のギンガレッドであるリョウマを前原一輝さんが演じています。

この作品では、自然や動物といった要素を前面に出しており、移動手段は、マシンやバイクなどではなく馬を使用し、「地球の平和を守る戦士」の原点を表すような設定になっています。

また、惑星から生まれた「星獣」がロボットとして登場したことも見どころとなりました。

    • 13位 百獣戦隊ガオレンジャー 平均視聴率8.8%

百獣の王でもあるライオンをモチーフとした5人の戦士が登場する21世紀になって初めての放送となった作品で、主人公のガオレッドである獅子走を金子昇さんが演じています。

この作品では、地球上の生物、ライオンやクマ、ゴリラなどが多く登場し大地の力を源に多くの技を繰り出すことと、戦士は先代からの絆で繋がっているといった熱い意志と明快さが見どころとなりました。

 

    • 12位 ジャッカー電撃隊 平均視聴率9.8%

トランプをモチーフとした4人のヒーローが登場する作品で、主人公のスピードエースである桜井五郎を丹波義隆さんが演じています。

この作品では、ヒーローそれぞれに合わせた4台の移動マシーンが用意され、戦隊シリーズ初となる合体武器の登場が見どころとなりました。

    • 11位 超獣戦隊ライブマン 平均視聴率10.5%

強さや優しさをイメージさせる動物をモチーフとした3人のヒーローが最初に登場し、物語の中盤から2人が加わり5人となる作品で、主人公のレッドファルコンである天宮勇介を嶋大輔さんが演じています。

この作品では、若者が抱く葛藤や学歴といったシリアスなものをテーマとしながらも、コミカルな要素を多く取り入れたドラマが多く描かれています。

また、ライブロボとライブボクサーと呼ばれる2体の巨大ロボが登場するだけでなく、巨大ロボ同士が合体することでできる超巨大ロボ・スーパーライブロボが登場するという新たな展開も見どころとなりました。

    • 11位 超電子バイオマン 平均視聴率10.5%

バイオ星の子孫である5人が戦隊チームとして登場する作品で、主人公のレッドワンである郷史朗を阪本良介さんが演じています。

この作品では、科学だけでなくバイオテクノロジーの要素も多く取り入れられました。ヒーローが着用するマスクには発光ダイオードが使われ、バイオ粒子をエネルギーとする巨大ロボ・バイオロボの登場が見どころとなりました。

ランキング9位~4位

    • 9位 科学戦隊ダイナマン 平均視聴率10.6%

科学と夢をテーマとしていて、普段は学者や研究者として働く5人が戦隊チームとして登場する作品で、主人公のダイナレッドである弾北斗を沖田さとしさんが演じています。

この作品では、科学の要素と魂の爆発を作品の魅力にしたいという想いから、爆発シーンが多く盛り込まれており、過去最高の火薬量が使われました。科学剣という武器を使って戦う巨大ロボ・ダイナロボの登場とともに多くの爆発シーンが見どころとなりました。

    • 8位 電撃戦隊チェンジマン 平均視聴率11.1%

聖獣の力を持った5人(男性3人、女性2人)のヒーローが登場する作品で、主人公のチェンジドラゴンである剣飛竜を浜田治希さんが演じています。

この作品では、ミリタリーをモチーフとしたスーツと、メンバーそれぞれに宿った聖獣のポーズからの攻撃が特徴となっています。また、メンバーが搭乗する巨大戦闘機、巨大ヘリ、巨大タンクが合体してできるチェンジロボでの戦いも見どころとなりました。

    • 7位 光戦隊マスクマン 平均視聴率11.4%

https://twitter.com/chobi_mae/status/1100999802014191619

武術や格闘技の達人5人がヒーローとして登場する作品で、主人公のレッドマスクであるタケルを海津亮介さんが演じています。

この作品では、東洋的な要素が多く取り入れられ、モチーフを気功としたことから精神力や集中力によって繰り出される技も特徴となりました。

また、5人それぞれが操るマシンが合体してできるグレートファイブと、マスクマン全員で乗る巨大トレーラーが変形することでできるギャラクシーロボの2体の巨大ロボの登場も見どころとなりました。

    • 6位 バトルフィーバーJ 平均視聴率12.0%

世界から集められた5人のヒーローが登場する作品で、主人公のバトルジャパンである伝正夫を谷岡弘規さんが演じています。

この作品では、初の巨大ロボ・バトルフィーバーが登場し、迫力ある新たな戦闘シーンが加わったところが見どころとなりました。

    • 5位 超新星フラッシュマン 平均視聴率12.3%

地球から遠く離れた5つの星で育った5人(男性3人、女性2人)のヒーローが登場する作品で、主人公のレッドフラッシュであるジンを垂水藤太さんが演じています。

この作品では、育った星からのパワーを受けるプリズムと呼ばれるものが額部分にあり、それぞれの特性を生かす武器が登場します。

また、フラッシュホークと呼ばれるスーパーバイクや、変形可能な巨大トレーラー・フラッシュタイタン、合体型の巨大ロボ・フラッシュキングといったメカの活躍も見どころとなりました。

    • 5位 大戦隊ゴーグルファイブ 平均視聴率12.3%

アトランティス文明やエジプト文明といった古代文明をモチーフとした5人のヒーローが登場する作品で、主人公のゴーグルレッドである赤間健一を赤木良次さんが演じています。

この作品では、黒色をキャラクターカラーとしたヒーローが初めて登場したことや、必殺武器の地球剣を駆使するゴーグルロボの登場が見どころとなりました。

ランキングベスト3!!

それではいよいよベスト3の発表です!あなたの好きな戦隊は残っていますか?予想は当たっていますか?では見ていきましょう!!

    • 3位 太陽戦隊サンバルカン 平均視聴率12.5%

https://twitter.com/foreston19791/status/1099677371370631169

男性3人の戦隊チームが登場し、最後まで女性の戦士が登場しない作品で、主人公のバルイーグルは初代、2代目がいます。初代のバルイーグルである大鷲龍介を川崎龍介さんが、2代目のバルイーグルである飛羽高之を五大高之さんが演じています。

この作品では、初めて動物のモチーフが取り入られ、サンバルカンロボと呼ばれる太陽剣を操る巨大ロボの戦闘シーンが見どころとなりました。

    • 2位 電子戦隊デンジマン 平均視聴率13.5%

地球に移住してきたデンジ星人の5人がヒーローとして登場する作品で、主人公のデンジレッドである赤城一平を結城真一さんが演じています。

この作品では、SF要素も多く取り入られ、戦闘では巨大ロボに変形可能な巨大戦闘機デンジファイターの登場が見どころとなりました。

    • 1位 秘密戦隊ゴレンジャー 平均視聴率16.1%

5人のヒーローが最初から登場するスーパー戦隊シリーズの第1作目となった作品で、主人公のアカレンジャーである海城剛を誠直也さんが演じています。

この作品では、格闘アクションが格好いいのが特徴で、ゴレンジャー専用の特殊バイク・ゴレンジャーマシンや、プロペラ飛行するバリブルーンなどといったマシンを使っての登場が見どころとなりました。

やはり初代は強し!当時は子供達のヒーローとして大人気だったのですね!あらためてゴレンジャーを今の世代の子供達にも知って欲しいと思います!

懐かしい!歴代スーパー戦隊の再放送をフル動画で視聴しよう!

歴代のスーパー戦隊を、

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  • キョウリュウジャー
  • シンケンジャー
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まとめ

いかがでしたか?あなたの好きなスーパー戦隊は何位だったでしょうか?

私の予想は全く当たりませんでしたね。笑

ですが、視聴率よりも自分の好きな戦隊を見るのが一番ですよね。このランキングを見てまだ見てないスーパー戦隊があったら一度視聴していただけたらと思います☆

 

それでは今回はこの辺にしてまた次回お会いしましょう!

 

to be continued…。

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