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皆さんは”仮面ライダースーツアクター”と聞いたら、どんなイメージをお持ちですか?私は、影で仮面ライダーを支えているパントマイムの達人っていうイメージを持っていました

そして細くて、キレがあって…めっちゃかっこいいんですよね。だけど、今回ご紹介する「岡元次郎(おかもと  じろう)」さんは、皆さんのお考えのスーツアクターとはちょっと違うんですよ。

いったい、どういったところが違うんでしょうね。今回は皆さんのイメージするスーツアクターとは一味違う「岡元次郎」さんについて見ていきたいと思います。


仮面ライダーのスーツアクター・岡元次郎さんとは?

スーツアクターは基本、変身ヒーローや怪人・怪獣などの着ぐるみやスーツの中に入って、そのキャラクターを演じる俳優さんの代わりに演技をされるお仕事なので、”自分が演じるキャラクター”の変身前の細かいクセまでチェックしているんですよ。

岡元次郎さんのプロフィールは?

まずは岡元次郎さんのプロフィールからご紹介します。

  • 生年月日:1965年1月5日
  • 出身地 :宮崎県都城市
  • 中高時代:陸上部
  • 身長  :180cm
  • 特技  :絵を描くこと
  • 利き手 :左利き
  • 職業  :スタントマン、アクション俳優
  • 事務所 :JAE(ジャパンアクショエンタープライズ)14期生として入団
  • デビュー:仮面ライダーBLACKのスーツアクター

岡元さんの所属するJAEは1984年に千葉真一主宰のジャパンアクションクラブとしてできました。同期には堤真一、浅利敏博、久保田香織、砂川真吾、澄川真琴などの俳優、女優がいますよ。

アトラクションショーのアルバイトがきっかけで、JEAに入門してわずか3年後の1987年に仮面ライダーBLACKのスーツアクターに選ばれました。飛びぬけた身体能力があったのでしょうね。

でも経験が全くない状態で採用された「BLACK」の1年は、毎日がチャレンジで、練習、撮影、練習、撮影…の繰り返しでした。

経験がない分、研究熱心だったんですね。また、”視野が同じになる”という理由から、仮面ライダーBLACK、続編の仮面ライダーBLACK RXを演じられた時、主人公を演じる倉田てつをさんと髪型まで同じにしていました。

ママ
その努力がすばらしいわ。プロ意識が高い方なのね。

「RX」では少し技も増えたので、さらに新しいことを学べるチャンスでしたが、分からないことが多く、やはり苦労の連続だったそうです。それでも、やり遂げられたのは岡元さんの努力のたまものですよね。

また、ライダー役の倉田てつをさんは「仮面ライダーBLACK、仮面ライダーBLACK RX」と2年間も岡元さんと共演されていたので、今でも岡元さんのことを兄のように慕っているそうですよ。

岡元さんの特徴は?

岡元さんの特徴は、ズバリ「体形」なのです。決して太っているわけでは無いと思いますよ。え?着やせしている?それはどうなんでしょうね。きっと元からマッシブな体形なんでしょう。

マッシブ(massive)とは
大きく、重量感のある様子。いかつくてどっしりとした様子。

細身の若手俳優さんが変身した後に、お腹周りがふくよかなライダー(次郎さん体型)が登場したら「岡元さん」の可能性が高いですよ(笑)これからは、チェックしてみてくださいね。

もちろん、体形だけが特徴ではなく、パワフルなアクション、キックやジャンプの美しさ、高い演技力にも評価が集まっています。

マッシブな体型を活かして、1996年には「超光戦士シャンゼリオン」で約100kgのスーツを着られました(この怪人はゴジラをイメージして作られました)。またアクション用の40kg以上のスーツを着て、一回転や水落(みずおち)をやってのけましたよ。

ママ
普通の人だと首の骨が折れてしまいそうね。さすがは岡元さんだわ。

岡元次郎さんが出演した仮面ライダー作品は?

では、そんなマッシブな岡元さんの仮面ライダーでスーツアクターを担当された作品を紹介します。

  • 仮面ライダーBLACK(仮面ライダーBLACK、シャドームーン(代役))
  • 仮面ライダーBLACK RX(仮面ライダーBLACK RX、バイオライダー、ロボライダー)
  • 真・仮面ライダー序章(仮面ライダーシン)
  • 仮面ライダーZO(仮面ライダーZO、赤ドラス)
  • 仮面ライダーJ(仮面ライダーJ)
  • 仮面ライダーアギト(G3マイルド、風のエル、地のエル(代役))
  • 劇場版仮面ライダーアギトPROJECT G4(仮面ライダーG4、フォルミカ・ぺデス)
  • 仮面ライダー龍騎(仮面ライダー王蛇、仮面ライダーオーディン、仮面ライダーリュウガ、トリックベント時の分身ナイト、ミラーモンスター)
  • 仮面ライダー555(アークオルフェノク、ローズオルフェノク、クロコダイルオルフェノク(凶暴体)アルマジロオルフェノク、スタッグビートオルフェノク、ピジョンオルフェノク、オクラオルフェノク、バットオルフェノク、コーラルオルフェノク、ライオトルーパー)
  • 仮面ライダー剣(仮面ライダーレンゲル、コーカサスビートルアンデッド、ジャガーアンデッド、イーグルアンデッド、たい焼き名人・アルティメットモード、スカラベアンテッド、ダークローチ)
  • 仮面ライダーカブト(ジオフィリドワーム、アキャリナワーム、アキャリナワーム・アンバー)
  • 仮面ライダー電王(キンタロス、仮面ライダー電王アックスフォーム キンタロス変身Ver.岡元道場の道場主(顔出し出演))
  • 仮面ライダーキバ(仮面ライダーイクサ)
  • 仮面ライダーディケイド(仮面ライダーBLACK、仮面ライダーBLACK RX、キンタロス)
  • 映画仮面ライダー1号(仮面ライダー1号)

仮面ライダーだけでもこんなに出演作品があるなんてびっくりですよね。こんなに活躍されている岡元さんのことがさらに気になってきました!

岡元さんってこんな人

悪役、ラスボスのような威圧的な役を演じることが多く、仮面ライダーG4を演じた時には、相手役から「あまりの迫力で怖かった」と言われたこともあります。あの体型からの威圧感は半端なかったでしょうね。

仮面ライダー剣(ブレイド)で、仮面ライダーレンゲルの変身前を演じた北条隆博さんは、スーツを着て演技をする時に、ウレタンを入れて「次郎さん体型」を再現していたそうですよ。細身の俳優さんと岡元さんでは、見た目が変わってしまいますもんね。

逆にちょっと珍しいパターンですが、仮面ライダーカブトのコーカサスを演じたときには、変身前が格闘家の武蔵さんだったので、変身前より岡元さんの方が体格が小さくなっているんです。

そんなマッシブな岡元さんですが、仮面ライダー電王のときには、パッと見た感じでは高岩さん(スーツアクター)と間違えるぐらいに減量され、仮面ライダーキバでは仮面ライダーイクサを演じるために10kgのダイエットに取り組み、スッキリとした体型で演技されましたよ。

パパ
きっと大好きなビールを我慢したんだろうな。

また、仮面ライダー電王のイマジン(想像上の怪人)をデザインされた韮沢靖(にらさわやすし)さんは、キンタロスのデザインを依頼されたときに、熊という設定と岡元さんが演じることを聞いて「ロボコップ」のイメージでデザインされたそうです。

そういえばロボコップとキンタロスと岡元さんの雰囲気、似てるかも(笑)

仮面ライダー以外の戦隊ヒーロー作品の出演は?

仮面ライダー以外の戦隊ヒーローのスーツアクターでも、敵の大幹部などを数多く演じられています。

  • 電磁戦隊メガレンジャー(メガブラック)
  • 星獣戦隊ギンガマン(ギンガブルー、ゼイハブ船長、ギンガリラ、ギンガイオー)
  • 忍風戦隊ハリケンジャー(偽ハリケンレッド)
  • 特捜戦隊デカレンジャー(イーガロイド)
  • 魔法戦隊マジレンジャー(天空勇者マジシャイン、魔法鉄神トラベリオン、凱力大将ブランケン、冥府神ドレイク、天空聖者サンジェル)
  • 轟轟戦隊ボウケンジャー(ボウケンシルバー、ダイボウケンシリーズ、闇のヤイバ、創造王リュウオーン、ツクモガミ・ジョウガミ、邪悪竜ドライケン、邪悪竜リンドム、邪悪竜ナーガ)
  • 炎神戦隊ゴーオンジャー(エンジンオーG9、G12、総裏大臣ヨゴシマクリタイン)
  • 侍戦隊シンケンジャー(シンケンゴールド)
  • 天装戦隊ゴセイジャー(ゴセイナイト、流星のデレプタ)
  • 獣電戦キョウリュウジャー(賢神トリン/キョウリュウシルバー)
  • 宇宙戦隊キューレンジャー(オウシブラック、チャンプ)

仮面ライダー以外にも、たくさんの戦隊ものを演じられていますね。ファンは岡元さんのことを尊敬の気持ちを込めて「次郎さん」と呼んでいるそうですよ。次郎さんと呼びたい気持ち、なんとなく分かります。

この次郎さん、盲腸の手術をされた後「軽い運動ぐらいなら大丈夫です」とお医者さんに言われたので、退院後すぐに撮影現場でアクションを演じたら、やはり傷口が開いてしまったそうなんです。

すぐに病院に行ったら、驚いた先生に「何をやったんだ?」と聞かれ「怪人と戦いました」と言われたそうです。お仕事愛がスゴイのか…いろんな意味でスゴイ人ですね。

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スーツアクター岡元次郎さんのこだわりとは!?

岡元さんは、基本の「歩く」という動作だけでもほかのスーツアクターには表せないカッコいい歩き方をされます。モデルで言うとモデル歩きがあるように、ライダーならライダー歩きを、敵なら敵の歩き方を研究して変えておられるんですよ。

また、ただ立っている状態で、少しうつむき加減の顔を向けた瞬間、「あ、殺される」という殺気を感じさせる威圧的な空気感を、作ることができるんです。

ママ
スーツを着て顔も見せていないのに、その雰囲気を作り出せるなんてスゴイわよね。
パパ
空中での姿勢も、なんだか違うんだよね。

スーツアクターの視界

スーツアクターってあんなに素早く動いておられますが、視界は全然見えていないんですよ。

この隙間から、殴る・蹴るなどのアクションをしたり、階段から落ちたり爆発に巻き込まれたりしているのを考えると、きっと日ごろから視界を頼りにしない訓練をされているのでしょうね。

ママ
この視界で動くなんて、勘を働かす訓練かしら?

役者としても

岡元次郎さんと言えばスーツアクターというイメージしかないぐらいですが、実は俳優としてもテレビドラマにも多数出演されています。

  • 恋子の毎日(1986年、TBS)
  • セーラー服反逆同盟(1986年、日本テレビ)
  • 売春捜査官(1990年TBS)
  • 太平記(1994年NHK)
  • 火曜サスペンス劇場「湖畔の館殺人事件」(1993年テレビ朝日)
  • 西遊記(1994年、日本テレビ)
  • 刑事追う!(1996年テレビ東京)
  • 月曜ドラマスペシャル「ハロー張りネズミ」(1996年TBS)
  • 傷だらけの女(1999年、フジテレビ)吹き替え
  • 九死に一生スペシャル9「団地家事」(1999年、日本テレビ)向井役
  • 氷の世界第11話(1999年、フジテレビ)
  • セミダブル第5話(1999年、フジテレビ)中井貴一吹き替え
  • 独身生活第4話(1999年、TBS)
  • サラリーマン金太郎第11話(1999年、TBS)
  • グッドニュース第12話(1999年、TBS)
  • 魔女の条件(1999年、TBS)
  • 市原悦子ドラマスペシャル「夫婦って何?私は引越屋3破局寸前!危険な熟年恋愛」(2000年、TBS)
  • 月曜SP「家庭欄記者・鍋島六郎」(2000年、TBS)従業員役
  • 貯まる女第1話(2000年、テレビ東京)
  • 二千年の恋第11話(2000年、フジテレビ)
  • マッハV6「Big」大作戦(2000年、フジテレビ)
  • 九死に一生スペシャル13(2001年、日本テレビ)
  • 土曜ワイド劇場「タクシードライバーの推理日誌15」(2001年、テレビ朝日)秘書役
  • 狂った果実SP(2002年、TBS)北村一輝吹き替え
  • ヨイショの男最終話(2002年TBS)小林稔二吹き替え
  • 下北サンデーズ(2006年、テレビ朝日)
  • HIRO特別編(2007年、フジテレビ)漁師役
  • 「多摩湖畔殺人事件」(2007年、テレビ朝日)SP役
  • 逃亡者おりん第18話(2007年、テレビ東京)火鬼役
  • 返ってきた時効警察第9話(2007年、テレビ朝日)鳥山清助役
  • 絶対零度~未然犯罪侵入捜査~(2018年、フジテレビ)
  • トクサツガガガ第1話(2019年、NHK-G)エマージェイソン、ゲンカ将軍役

これだけ出演されていたら、俳優が主な仕事だと言われてもおかしくないですね。

絵も得意

岡元さんは、中学高校時代には陸上部に所属されていたし、今はマッシブなスーツアクターなのに、絵もお得意なんです。一芸にひいでた方は何をやっても素晴らしいのでしょうか。このギャップがファンの方にはたまらないのでしょうね。

2019年に出演されたドラマ「トクサツガガガ」が、とっても話題となりましたよね。この絵は、その中で岡元さんが演じられた「ゲンカ将軍」です。


岡元次郎さんが出演!『トクサツガガガ』とは?

トクサツガガガとは、特撮好きの「仲村 叶(なかむら かの)」の毎日のピンチを特撮のヒーローが妄想で現れて、解決へと導いてくれるという漫画をもとにしたドラマで、2019年1月からNHKドラマ10で放送されました。

主人公の仲村さんは職場では女子力が高いと思われていますが、実は”特撮オタク”なんです。オタクがバレないように一人でコソコソっと生きていますよ。なぜ隠しているのかは、お話の中で出てきます。

一人カラオケで特撮ソングを歌いまくったり、カプセルに入ったおもちゃを探したり…という、商社に勤める26歳のOLさんです。でも自分の好きなモノを大にする心って、大ですよね。

トクサツガガガという名前は、もちろん「特撮」という単語と、英語の「gaga(夢中の、熱狂的な)」に「ガ」をひとつ足したものなんですって。

エマージェイソンとゲンカ将軍

岡元さんはこの「トクサツガガガ」で、エマージェイソン役とゲンカ将軍役のスーツアクターとして出演されています。

エマージェイソンは、元は殺人マシーンとして作られたロボットですが、ここでは仲村さんに危険が迫ったときに現れる正義のヒーローとして登場します。

それから悪役では「ゲンカ将軍」という、仲村さんを精神的に追い詰めるドS役も演じられます。

あの岡元さんがドラマに出られるとあって、ネットでの反応が凄かったそうですよ。最終話ではスーツを脱いだ、顔出しの岡元さんも出演されました。

それからこの「トクサツガガガ」のナレーションとエマージェイソンの声は、あの「仮面ライダー電王」に登場した「リュウタロス」の声を担当された鈴村健一さんなんです。

鈴村さんは漫画を読んで、「もし実写化されるなら、ぜひ声優をやらせて欲しい」と熱望されていたそうです。実現してよかったですね。

海外で有名なスタントマン(スーツアクター)は?

日本では仮面ライダーの中の人はスーツアクターと言いますが、海外では通常スタントマンと言います。海外のスタントマンってどんな方がいるのでしょう。皆さんがよくご存知のスターウォーズのダースベイダーを紹介しますね。

ダースベイダー役には、デヴィッド・プラウズさんがスタントマンなしで演じていました。あの曲と黒ずくめの雰囲気が、スターウォーズではなくてはならない存在ですよね。

でもエピソード4では剣を使ったことが無かったために、何本もライトセーバーを壊してしまったそうです。エピソード5、6ではスタントマンとしてボブ・アンダーソンが殺陣のシーンを演じていました。

このボブ・アンダーソンさんはフェンシングの選手としてヘルシンキオリンピックにイギリス代表で選ばれたそうですよ。

引退後に剣を使った殺陣(たて)の演技指導をされていたそうです。あのキレの良さはフェンシングのオリンピック選手の動きだったんですね。でも残念ながらボブ・アンダーソンさんは2012年に89歳でお亡くなりになられてしまいました。

ところで、ダースベイダーのマスクですが、日本の戦国武将の「黒漆五枚胴具足 伊達政宗所用(仙台市博物館にあります)」のヨロイ兜(かぶと)がモチーフにされているんですって。

世界のスターウォーズのダースベイダーのヨロイ兜が日本の戦国武将のものを参考にして作られたなんて、なんだか嬉しいですね。

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まとめ

  • 仮面ライダーBLACK,RXのスーツアクターは岡元次郎
  • 岡元次郎はパワフルなアクション、キックやジャンプの美しさ、高い演技力が魅力
  • デビューのきっかけはアトラクションショーのアルバイト
  • 今でもスーツアクターや俳優として第一線で活躍をしてる

この記事で”岡元次郎さん”を知りファンになってしまいました。パワフルなのにシャープな動きや、コミカルな芝居までができる岡元さんは、ますます活躍の場を広げられています。

仮面ライダーのキレッキレのアクションはもちろんですが、トクサツガガガも見たくなりました。


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