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大人から子供まで楽しめる仮面ライダー!

親子で楽しむことができるのが仮面ライダーの魅力の1つなんですよね。

さて、今回はそんな人気の歴代仮面ライダーのキャスト(俳優)について見ていきたいと思います。

今回ピックアップするライダーは、

仮面ライダー555(ファイズ)

半田健人

です。

  • 仮面ライダーファイズの俳優さんとは?
  • プロフィールや経歴は?
  • デビューのきっかけは?
  • 今はどんな活躍をしてる?

について徹底的ご紹介していきたいと思います!!

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仮面ライダーファイズの俳優さんとは?

『仮面ライダー555(ファイズ)』は、「疾走する本能」をキャッチコピーとし、2003年1月26日から2004年1月18日まで全50話が放映されていました。

https://twitter.com/k1_infinity/status/1107828213521088513

2003年と言えば、ちょうどガラケーと言われる2つ折り携帯電話が普及し始めたころで、今や大手となったソフトバンクの前身であるVodafone(イギリスにある本社ではなく、ここでは日本法人ボーダフォン株式会社の方)が誕生したころでした。

そんな流行アイテムを使って変身するのがこの仮面ライダーファイズです!当時は「うぉぉ!最先端アイテムを使って変身できるのか!!」なんてなった人もいたのではないでしょうか。

放映当時、大きな注目を集め、今も熱烈なファンのいる仮面ライダーファイズの主人公である乾 巧(いぬい たくみ)役を演じられたのは、半田健人(はんだ けんと)さんです。

そんな半田健人さんとはどんな人物なのか、もっと詳しく見ていきましょう!

半田健人さん、実は○○な人だった!?

まずは半田健人のプロフィールについて見ていきましょう。

【半田健人さんのプロフィール

  • 生年月日:1984年6月4日
  • 星座:ふたご座
  • 職業:俳優、タレント、歌手、コラムニスト
  • 出身地:兵庫県芦屋市
  • 身長:177 cm
  • 趣味:ビザールギター集め、乗り鉄、宅録、アンパンマン、高層ビル目測高さ当て
  • 免許・資格:毛筆五段、硬筆初段

半田健人さんの最大の特徴はなんといっても多趣味タレントさんであることです!しかも趣味の内容が何ともマニアックなものが多いですよね。その知識の深さから、うんちく番組で有名な『タモリ倶楽部』にも何度も出演されています。

高層ビルや鉄道が好き!

高層ビルが好きだということも2004年3月に放送されたタモリ倶楽部への出演をきっかけに知られるようになりました。

高層ビル好きになったきっかけは、楳図かずお(うめずかずお)先生の漂流教室の原作本に載っていたとある1シーンからだったそうです。その漫画の連載当時に存在したであろう高層ビルは一体どこがモチーフになったのかと追求するうちにビルの虜になっていたようです。

番組内で当時、日本建築センター建築技術研究所で審議役を務めていた方と共演した際には、その方を「神」と述べたり、スタッフがあらかじめ用意していたビルの写真からどのビルなのかを当てたりされたそうです。

その様子からも充分、マニアック度合いが見えていきますが、高層ビル好きが転じて高層ビル目測高さ当てが趣味になっていることから、高層ビル好きを極めていることが伝わってきますよね。

最近のツイッターにも高層ビル好きが伝わる投稿がありました!

さらに、同番組で2009年2月に鉄道をテーマとして放送した回にも出演し、六角精児さんとともに駅ホームの距離が短いために車両がはみ出してしまう”ハミ出し”の魅力について熱く語っていました。

万博や歌謡曲も詳しい!

また、2006年に放送された『スタジオパークからこんにちは』では、このほかにも万博や歌謡曲に対してのマニアックな話が出ていました。

万博にハマったのは、ふと大阪の万博公園に出かけた時、「当時ここには何があったんだろう?」という何気なく思ったことがきっかけだったそうです。そして、愛知万博にももちろん足を数回運び、なんとか万博の記憶を残すために、マンホールの写真を撮ったそうです。

これについて半田健人さんは「パビリオンなんかは公式ガイドブックで残るけど、こういうものは残らない。だから撮っておきたいんです」とのことでした。確かにそうだ!と思っちゃいましたね。

そして、半田健人さんは昭和40年代歌謡曲の大ファンでもあるんです!2006年8月から月1回ペースで、昭和の名曲を後世に残したいという目標のもと、自身が名作曲家の作った当時の曲ばかり歌うコンサート『歌謡見聞録』を催すほどなんです。

「尾崎紀世彦」さんを尊敬しており、雑誌「団塊パンチ 5号」(飛鳥新社)誌上にて尾崎紀世彦さんとの対談が実現した際、半田健人さんは持参した全アルバムを傍らに置き、尾崎紀世彦さんさえも忘れていたアルバム収録曲をも引っ張り出してきて語ったといわれています。

『スタジオパークからこんにちは』には最後に質問コーナーがあり、仮面ライダーファイズが好きな男の子から「どうしたら男らしくなれるの?」という質問がありました。

これに対して半田健人さんは、「趣味を追求して納得いくまで調べる事だね!ウン!」と話しています。だからこそ、どの趣味も深い知識をお持ちなのかもしれませんね。

ママ
子どもがなにか興味をもつことがあったら、とことんやらせてみるのもアリよね!もしかしたら、半田さんみたいに育ってくれるかもしれないわ。

もう一つ、「旅行に行くならどこがいい」といった質問では、

「海外に興味がなくて、むしろ日本にはまだ行った事の無い場所がいっぱいあるから日本全国を鉄道に乗って旅したいですね!!なんかオタクの典型みたいですけど、鉄道マニアは悪くないっすよ!!鈍行に乗って、ボックス席座って弁当食べながら旅行したいっすね」

と語っていたそうです。『タモリ俱楽部』にも出ていた鉄道マニアがここでも現れています。

そんな半田健人さんだからこそ、俳優、タレント、歌手、コラムニストとマルチに活動されているのでしょう。

仮面ライダー555(ファイズ)への愛がとまらない!

2019年2月17日(日)『劇場版 仮面ライダー555 パラダイス・ロスト』(2003年/監督:田﨑竜太)がリバイバル上映されました。

これは、『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER』の公開を記念し、同作の公式サイトで実施された『平成仮面ライダー映画・あの名作をもう一度!キャンペーン』の一般投票の結果で、『もう一度スクリーンで観たい映画』の第1位に選ばれたことで実現したんです。

リバイバル上映後、イベントに登場した半田健人さんに司会者が『仮面ライダー555』はどんな存在かと尋ねたところ、次のように答えています。

人生単位で考えた時に“自分がやりたいこと・やろうと思っていること”と自分の人生に託された“やるべきこと”は違うと思う。『仮面ライダー555』の乾巧というのは後者であると、最近ひしひしと感じるようになりました。

白倉さんに選んでいただいたところから始まり、今日もこうして熱いご支持をいただいているというのはもう『仮面ライダー』として生きていく運命だなと思います。

当時のことを振り返りながら感慨深げに語り、これからも『仮面ライダー』としてファンの期待に応えたいという熱い気持ちを語っている半田健人さん。

有言実行をするかのように、2019年放送中の仮面ライダージオウで登場したとき、ファイズ放送当時と変わらない姿を見せてくれました!

また、リバイバル上映のイベント最後ではさらにこのように話しています。

この仕事をやってきて『555』を超えたものが自分の中でどれだけあるかと思うと、なかなか難しい。

超えるような功績を残さなきゃいけないと思う一方で、やりたいことや見てもらいたいものがある中で見てもらえないことの方が多いけど、これだけ一つのコンテンツで熱く支持されているものを大事にしていく方がいいのでは。

だから僕は(仮面ライダー)ファイズとして、乾巧として生きていきます。

その宣言を体言化するように、2019年1月3日からは自身のアメーバブログ『生活の柄』にて仮面ライダーファイズを1話から見返して半田健人さんなりのレビューをされています。

さらに、公式ツイッターでは仮面ライダーファイズ関連のつぶやきも多く、最近ではファイズの変身ベルトを投稿されています。

これほどまでに自身が演じたものに愛を注がれる方もそうそういませんよね。半田健人さんの仮面ライダーファイズへの思いがたっぷり伝わってくると思います。

パパ
半田さんは夢を持ってこの世界に飛びこんだから、『俺には夢がない』というファイズの主人公・巧とは真逆の人間だったんだって。だから、当時はあまり共感できなかったみたいなんだ。けど、16年という月日を経て『こういう時ってあるよね』と理解できようになったんだって。月日を経て改めて自分が出演した作品を見るところにも愛を感じるなぁ。

そんな半田健人さんが演じた仮面ライダー555(ファイズ)の「1話〜最終話」を今なら全話まとめて無料で見れます↓↓

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デビューのきっかけは?

半田健人さんが芸能界に入るきっかけとなったのは、2001年、『ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』のファイナリストに選ばれたことでした。

2002年には、当時大ブレークしていたドラマ『ごくせん』の第5話にゲスト出演をしてドラマデビューを果たします。そして、2003年のとき『仮面ライダー555』の主人公であり、仮面ライダーファイズである乾巧役に抜擢され、初主演を飾りました。

仮面ライダーファイズ放送当時、『史上最年少のイケメンライダー』(当時)として知名度を上げました。

オーディションを受けた当時は現役の高校生で、「オーディションを受けた年の12月に東京に出てこいと言われて、一度断ったそうです。その時、「高校生は今しかやれないし、仮面ライダーはいつでもできるから」と生意気なことを言ったなーと当時を振り返っています。

これに対し、事務所から「自分が何言ってるのかわかってるのか、考え直せ」と言われたらしく、その後、東映さんと話し合って出ることになったそうです。そのため、主人公にもかかわらず、第1話に巧の出演シーンが少ないようですよ。

そして、普通の高校生だった半田健人さんにとってはある日突然、『きょうから仮面ライダーだ!』と言われて、芸能界に入り、お芝居や稽古もして現場入りするようになったのでした。

『仮面ライダー555』で主役を務めることになったものの、幼い頃から特撮ヒーローものを一切観たことがなかったため、『555』の出演が決まった時はどういう気持ちでヒーローを演じるか悩まれたそうです。

そこでオーディションに受かり、クランクイン前となったときに、『555』のパイロット監督である田﨑竜太さんに「先代の藤岡(弘)さん世代のライダーシリーズを観たほうがいいんですか?」と質問したそうです。

しかし、田﨑竜太さんからは「観るんだったら終わってから観て。あえて観ないでくれ」と言われんだそうです。そのため、ただがむしゃらに一年間やっていたそうです。

仮面ライダーファイズが放送されていた当時、半田健人さんはまだ未成年だったがため、飲み会ではお酒が飲めませんでした。そのため、よくキャストやスタッフたちから「健人は付き合いが悪い!」と言われていたようです。

ですが、今でも共演者であった芳賀優里亜、溝呂木賢、泉政行、我謝レイラニ(がじゃレイラニ)、唐橋充、村上幸平、山崎潤、栗原瞳で結成した「555会」なる集まりで当時の共演者と親しくしているそうです。

また、2015年に35歳の若さで亡くなられた泉政行さんに対してはラジオで追悼のコメントを出していました。

今はどんな活躍をしてる?

半田健人さんは多趣味であることから、趣味に関する仕事もされています。

テレビドラマ

  • ごくせん 第5話(2002年5月15日、日本テレビ系):神宮寺高校の生徒 役
  • 仮面ライダー555(2003年1月26日 – 2004年1月18日、テレビ朝日系):乾巧 / 仮面ライダーファイズ(声)/ 仮面ライダーデルタ(声) / ウルフオルフェノク(声) 役(主演)
  • 新・科捜研の女(2004年4月15日 – 6月10日、テレビ朝日系):杉内亮 役
  • 愛の劇場『正しい恋愛のススメ』(2005年9月5日 – 10月4日、TBS系):護国寺洸 役
  • 花より男子 第4・5話(2005年10月11日・18日、TBS系):リュウジ 役
  • 戦国自衛隊・関ヶ原の戦い(2006年1月31日、日本テレビ系):黒木昌哉 役
  • おとり捜査官・北見志穂シリーズ:三上勉 役
  • 女かけこみ寺 刑事・大石水穂シリーズ:才賀駿介 役
  • 炎神戦隊ゴーオンジャー第40話(2008年11月23日、テレビ朝日):青年 / 烈鷹 役
  • 中学生日記(2010年12月11日・18日、NHK教育テレビ):間考太郎 役
  • 鴨川食堂 第1話(2016年1月10日、NHK BSプレミアム):伊達久彦 役
  • 仮面ライダージオウ 第5話・6話(2018年9月30日・10月7日、テレビ朝日系) – 乾巧 役(友情出演)
  • 約束のステージ 〜時を駆けるふたりの歌〜(2019年2月22日、読売テレビ・日本テレビ):折橋知治 役

など

テレビ番組では仮面ライダーファイズのほかに、炎神戦隊ゴーオンジャーにも出演されており、日朝ヒーロータイムの顔とも言えますね。

バラエティなど

  • タモリ倶楽部(テレビ朝日)
  • シネマの扉(2006年4月 – 2007年3月、NHK-BS2) – MC
  • おもいッきりイイ!!テレビ(2007年10月1日 – 2008年3月27日、日本テレビ)- 木曜レギュラー / 美肌泉隊SPAレンジャー
  • さんまのSUPERからくりTV(2008年5月4日 – 、TBS) – 小倉優子音楽隊 / サザエオールスターズのベース担当
  • 天才てれびくんMAX(2009年3月30日 – 8月、NHK教育) – レギュラー
  • 情報プレゼンター とくダネ!(2009年3月30日 – 8月、フジテレビ)月曜日コーナー / ニュースの賢者たち – レギュラー
  • おもいッきりDON!(2009年4月3日 – 9月、日本テレビ)金曜日コーナー / 半田健人のDODONPA昭和名曲探訪 – レギュラー
  • 日本怪談百物語(2009年8月15日、NHK)
  • 逆流!シラベルトラベル(2010年4月19日 – 2010年8月30日、テレビ東京) – レギュラー
  • J-POP青春の’80(2012年4月〜9月 NHK BSプレミアム 「半田健人のJ-POP講座」 コーナー担当)
  • 歌え!昭和のベストテン(2016年11月19日より BS日テレ) – 「歌ウマ軍団」の一員として準レギュラー

など

マニアックな趣味が多くのファンに伝わった『タモリ俱楽部』をはじめ、子どもに人気のある『天才てれびくんMAX』やお茶の間の奥様方にも人気の『おもいッきりイイ!!テレビ』『おもいッきりDON!』など、大人から子どもまで幅広い世代が見るさまざまな番組に出ています。

また、深い知識を持っている歌謡曲に関連するお仕事として『J-POP青春の’80』『歌え!昭和のベストテン』といった歌謡番組にも出演されています。ちなみに、昭和歌謡の他にヘヴィメタルも好きで、浜崎あゆみさんも好きだそうです。

映画

  • 劇場版 仮面ライダー555 パラダイス・ロスト(2003年、東映) – 乾巧 / 仮面ライダーファイズ(声) / ウルフオルフェノク(声) 役(主演)
  • 2番目の彼女(2004年) – 未来からきた男 役
  • 炎神戦隊ゴーオンジャー BUNBUN!BANBAN!劇場BANG!!(2008年8月9日) – 烈鷹(人間体) / 炎神烈鷹(声) 役
  • 平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊(2014年) – 乾巧 / 仮面ライダーファイズ(声)、ライダーマン(声) 役
  • スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号(2015年、東映) – 乾巧 / 仮面ライダーファイズ(声)
  • 武蔵 -むさし-(2019年公開予定) – 長岡興長 役

など

映画はやはり仮面ライダー関連のものが多くなりますが、もちろんそれ以外の作品にも出演されています。最も新しい出演作品は2019年公開予定とのことなので、楽しみですね!

音楽

【CDシングル】

  • かっこいいブーガルー(2006年12月20日 渚ようこ×半田健人名義):カップリング曲として半田が作詞・作曲・編曲を手がけた「新宿、泪しらず」が収録されている。
  • 十年ロマンス (2016年10月26日 作詞・作曲半田健人):メジャー・デビュー・シングル

【CDアルバム】

  • せんちめんたる(2014年5月28日):昭和歌謡を強く意識した初のオリジナル・フル・アルバム。
  • HOMEMADE(2017年11月1日):「Justiφ’s」のカヴァーを収録。タワーレコード購入特典として「私鉄沿線みたいな歌」のCDが付属した。
  • 生活(2018年5月30日)

【アナログ盤】

  • せんちめんたる(2014年5月28日)

2014年にはオリジナル・フル・アルバムをリリースし、初の2015年には3ピース・バンド“ROSE-CULT”を結成しています。そして2016年にはメジャー・デビュー・シングルをリリースするなど、俳優のみならず、音楽のフィールドでも精力的に活動を行っています。

また、亡くなった阿久悠さんを偲んで2007年12月22日に「時代に生きた歌たち〜All song for 悠〜」と銘打った阿久悠さん追悼ライブを新橋のSOMEDAYで開催しています。

その他

各メディア出演以外に、イベントにも参加されています。

2009年4月20日、JTB時刻表1000号を記念して、時刻表親善大使に任命されました。そして、鉄道博物館で開かれた「JTB時刻表」1000号記念トークショーに参加しています。

その際、印象的な時刻表について聞かれると、「ヨンサントオと呼ばれた昭和43年のダイヤ改正号でしょうね」と答えています。

また、2017年9月20日(空の日)には、高層建築好きの立場から高層タワーの楽しみ方として「東京スカイツリー」の魅力について解説しています。

そんな半田健人さんが演じた仮面ライダー555(ファイズ)の「1話〜最終話」を今なら全話まとめて無料で見れます↓↓

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まとめ

  • 仮面ライダー555(ファイズ)の俳優さんは半田健人
  • 鉄道や高層ビル、昭和歌謡曲など趣味を極めるマニアックな人だった
  • 仮面ライダー555(ファイズ)として生きる強い想いがあり、ファイズへの愛にあふれている
  • デビューのきっかけはジュノン・スーパーボーイ・コンテストのファイナリストに残ったことだった
  • 今は俳優としてだけだなく、歌手として音楽活動にも力を入れて活躍している

仮面ライダーと関係のないイベントでもファイズについて話すという半田健人さんには仮面ライダーファイズに対する並々ならぬ想いを感じました。また、趣味を極めて活躍する姿勢も多くの人に夢と希望を与えるのではないかと思います。半田健人さんの今後の活躍が楽しみですね!

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