超人気シリーズ>>>歴代の全仮面ライダーを本より詳しく解説!!仮面ライダーまとめ一覧!!



仮面ライダーと言えばバイクをイメージされる方も多いはず!実は仮面ライダーのバイクは、ホンダやスズキなど様々なバイクメーカーのベースとして使われているんですよ。

元になっている市販車を見たら、めっちゃ仮面ライダーのバイクがカスタムされているかわかります。これは裏方である美術係の傑作とも言えますね。

私もバイクが好きなので、今回はそんな歴代仮面ライダーのバイクの特徴や、活躍ぶりを様々な視点から見ていきたいと思います。

今回ピックアップする仮面ライダーマシーンは、

仮面ライダーZO

Zブリンガー

です。

    • 仮面ライダーZOのバイク「Zブリンガー」とは?
    • 仮面ライダーZOの「Zブリンガー」のベース車や当時の価格は?
    • ベース車は購入はできる?
    • 400ccバイクの魅力

について徹底的にご紹介していきたいと思います!!


仮面ライダーZOのバイク「Zブリンガー」とは?

Zブリンガーは仮面ライダーZO(上記ツイート左側)の専用バイクです。隣のライダーは「仮面ライダーJ」なのですが、この2人のライダーとバイクは雰囲気が似ていますよね。

そのワケは1993年から1995年の3年間毎年放映された特撮映画『東映スーパーヒーローフェア』の制作の裏に隠されていました。

なんと、後の「仮面ライダーJ」は当初は新作の「仮面ライダーZO」の続編として企画されていたようなんです!しかし大人の事情(セールス上の都合)で、完全新作の仮面ライダーJに変更されてしまいました。

ただ、企画自体は変更になったものの、ZOの強化バージョンとして作成されたデザインはそのまま受け継がれたことから、2人もバイクもそっくりになっています。

東映スーパーヒーローフェアとは

1989年夏まではアニメ作品と一緒に『東映まんがまつり』として公開されていましたが『東映アニメまつり』『東映アニメフェア』に興行名が変わり、これを機に特撮枠として加わったものが『東映スーパーヒーローフェア』です。
興行はわずか3年で終止符を打ちましたが、6年後の2001年に『スーパー戦隊シリーズ』と『平成仮面ライダーシリーズ』の映画が復活しています。

  • 1993年『仮面ライダーZO』他2作放映
  • 1994年『仮面ライダーJ』他2作放映
  • 1995年『人造人間ハカイダー』他2作放映

Zブリンガーはこの角度から見ると丸みがあってゆるキャラのような可愛らしい印象ですが、横から見ると全面のお顔はとんがってるし、後方のしっぽもピンと立っていて中々かっこいいんですよ。

でも、普段からこの姿ではないんです。ZOに変身する麻生勝(あそうまさる)が常に使っているバイクはスズキのバンディット250。それならZブリンガーはいつ登場するの?と思いますよね。

実は、この普段使いのバイクが変身した姿がZブリンガーなんです。麻生勝がZOに変身した時に同時に変身するんですが、その変身シーンもとっても素敵なんですよ!見た事がない方には是非一度見ていただきたいです♪

また、Zブリンガーは仮面ライダーが乗るスーパーバイクという感じで、そのボディは1,000度とかなり熱いです。私は40度くらいのお風呂で十分なので、1,000度のZブリンガーには触ることすらできないですね。

あ、でも溶接用に1,000度でも耐えられる軍手も販売されているので、どうしても触りたいという方は耐熱グローブがありますよ♪実際にZブリンガーがあったら…ですけどね(笑)

しかしもう一つ、仮面ライダーならではの設定だなと思うような特徴がありました。なんと、100Gの衝撃に耐える頑丈さも持ちあわせていたんです!えっと、100Gって何のこと?ですよね。私も分かりません…。

パパ
「100Gの衝撃」って、よくわからないよね。衝撃値の「G」の意味は、物がぶつかってから止まるまでの速度の変化=加速度を重力加速度980m/s^2で割った値のことなんだけど…
ママ
うーん、計算方法がちょっと難しいわね。もっと簡単にわからないかしら?
パパ
例えば、鉛筆をしっかり持って机の角に叩きつけた時に起こる衝撃は100~200G程度になると推測されるんだけど、叩きつける勢い(速度)が変われば加速度も変わるから必ずそうなるとは限らないんだ。

えーっと、衝撃度って簡単に例えられるほど単純なものじゃなかったですね。ですが、生身の人間の場合、耐えられる加速度は5~6Gと言われています。

それ以上の負荷がかかると、身体の血液が上手に回らなくなってしまうだけでなく、致命的な障害を受けてしまったり、負荷がかかる部分によっては最悪の場合なくなってしまう恐れもあるんですよ。

そう思うと、Zブリンガーの100Gという頑丈さが際立ちますね。敵と戦うときは常に危険と隣り合わせなのでこのくらい耐えられるボディだと、主人公は安心して身体を預けられますね。

Zブリンガーはどんな活躍をしていた?

さて、ZOについてなんとなく分かったところで、かっこいいZブリンガーの事をもっと知ってもらいたいので、ここからはZブリンガーについてさらに深めていきたいと思います。

まずは予告動画の35秒&46秒またはすべてを一度チェックしてみてください♪1分ちょっとの動画なので、カップラーメンのお湯を入れてから見ればバッチリ最後まで見れちゃいますよ♪

変身ポーズは○パターンあった!?

最近のライダーの変身ポーズはどの作品もビシッと決めていますよね。しかしZOの変身時には、仮面ライダーシリーズでよく見る「へんしんっ!」という掛け声すらもありません。そこがZOの変身ポーズの魅力の一つなんですよ♪

【1つ目の変身ポーズは?】

一つ目の変身の仕方は、バイク(バンディット)に乗り、風を切りながら大自然のエネルギーを吸収すると、勝とバイクの周りに緑のオーラが!!そしてその瞬間にZOへと変身するんです。これがめっちゃかっこいい!

もちろんその時にはバンディットもZブリンガーになっていて、その乗りこなしも最高に決まってます♪

他のライダーと比べてあまり主張しすぎない変身シーンで、派手に変身するよりもかっこよさがUPしてこれはこれで味があっていいですよね。私はこの変身の仕方が1番好きになってしまって、気づいたら変身シーンを何度も繰り返し見ている自分がいました。

また、この変身シーンを見て”あの昭和ライダーと同じ”ということに気づいた方はかなりのライダーファンではないでしょうか?そうなんです、この変身シーンは「仮面ライダー1号」と同じなんですよね。

そのワケは、ZOの監督を務めた雨宮慶太さんが、ライダーシリーズの中でも特に仮面ライダー1号の大ファンだったことから、1号を意識した変身シーンになったからなんです。

1号に関する事は別記事で紹介しています。ウルトラマンのようにシュワッチ!と飛んでチェックしてみてくださいね。あ、今回は仮面ライダーでした、失礼しました(笑)

【2つ目の変身ポーズは?】

2つ目の変身ポーズもシンプルで掛け声もなく、右手を目の前から右下に向かってゆっくりおろす動作で変身します。アツアツの油の中に溶き卵をたらしたらすぐに固まっちゃった!くらいの速さですね。卵は変身の前にジュッ!って言いそうですが(笑)

こちらのポーズもシンプル、だけどなぜか記憶に残るような印象的なシーンになっていますね。なぜでしょう、演じた俳優さんの雰囲気や映画の出来映えがよかったからでしょうか。私もZOのファンになってしまいそうです。いや、近々なりますよこれは。

必殺技や活躍した状況は?エピソードを解説

Zブリンガーの必殺技「Zブリンガーアタック」は、50tの90式戦車を跳ね飛ばすほどの威力がある体当たり技です。アフリカゾウの平均体重が1頭8t程度なので、約6匹分のゾウの体重を跳ねとばせるんですね。

高熱と頑丈なだけでなくこんな凄すぎる技を持ってるなんて…仮面ライダーのバイクは本当に私たちの想像のだいぶ上をいきますね。この技は劇中で使用された時に、ZOの敵である「ドラス」との初めての戦いではこの必殺技を使って大ダメージを与えています。

麻生勝との出会いはいつ?

主人公の勝は物語が始まってすぐに改造人間にされ、その後4年間も昏睡(こんすい/意識がなく眠り込んでいること)状態におちいっていましたが、復活してすぐにスズキのバンディットに乗っていました。

思えばこのバイクがのちにZブリンガーに変身するのですが、ファンの間でもこんな謎が残されています。「4年間も眠りについていた勝がどうしてすぐにバンディットに乗っていたのか?」「どこから出てきたのか?(制作者も不明)」

そもそも、この映画は48分と2時間程度が主流の映画にしてはかなり時間が短いですよね。初めは90分の予定だったのがさらに短縮されたので、内容をギュッと詰め込んだことでもしかしたら出自の部分は削られたのかもしれませんね。

そしてその理由は今も明かされていませんが、ちょっと謎があるほうが気になる存在としてファンの心に残るので、それも実は狙っているんじゃないのかな、と私は深読みしてしまいました。

乗っていた俳優さんは?

Zブリンガーに乗っていた仮面ライダーZO・麻生勝役を演じたのは土門廣(どもんこう)さんです。無理やりバッタの遺伝子と機械を身体に埋め込まれ、仮面ライダーZOへと改造された勝。

研究所から逃げ出した先で精神的にショックを受けて山をふらふら歩いていた時に落雷にあい、4年もの間眠り続けることになってしまいます。復活した彼に待っていたものとは!?

仮面ライダーZOと土門廣さんについては別の記事で詳しく書いています。もっと知りたいという方は是非クリックしてZOの世界をさらに楽しんでくださいね。↓

仮面ライダーZOの「Zブリンガー」のベース車や当時の価格は?

仮面ライダーZO

バイクの名前:Zブリンガー

スピード:1,300㎞

馬力:調査中

全長:1,995mm

車幅:710mm

全高:1,050mm

重量:180kg

特殊能力:ジャンプ力は30m、ボディは1,000度の高熱と100Gの衝撃に耐えられる。必殺技は「Zブリンガーアタック」

Zブリンガーのベースになったマシンはスズキの「GSX-R400」です。当時の価格は調査中です。

GSX-R400は他のライダー作品でも使われていた

仮面ライダーZOが乗っていたZブリンガーのベース車「GSX-R400」は、「仮面ライダーBLACK」でも主人公の普段使いのバイクとして使われていました。

見た目はかなりヤンチャで当時は暴走族のメンバーがよく使っていた車種だったので、道路を走ればおまけに白バイが付いてきたようですよ。そんなおまけはカンベンしてほしいですね(笑)

でも、このバイクをライダーが乗ってたらかっこよすぎて目を引くし、憧れのライダーが乗っているバイクならたとえバイクに乗れない人でも思わず欲しくなってしまいますよね。…仮面ライダーの影響力、本当にすごいです。

ただ、このバイクは座席からみた時のハンドルの位置がかなり低いっ(汗)しかも座席からの距離も離れているので、背が低い人は特に乗りこなすのは難しいんです。しかしいい点もあるんです!

最近のバイクは初心者でも運転しやすいようになっていて簡単にのりこなせてしまいすぐにそのバイク自体に飽きてしまいがちですが、GSX-R400なら乗りこなすのに時間がかかる=乗るたびに新しい発見がある=バイクって楽しい!

これって恋する乙女の感情に似ていませんか?やっぱり面白みのないつまらない男性との恋愛は人生を豊かにはできません。でも、たくさんの知識があり自分が知らないことを優しく教えてくれる男性なら、飽きることなくずっと一緒にいられますよね。

簡単な操作で動かせるバイクは、初心者やバイクは移動手段だと思っている人にとっては十分ですが、ツーリングなどで乗りたい人にとっては、そのバイクとの移動はつまらないものになります。

たとえ乗りこなすのに時間がかかっても、自分に新しい世界をみせてくれるバイクの方がツーリングがより楽しめますよ。GSX-R400ならツーリングやサーキットなどと幅広く使えて、乗り心地も抜群!

あなたも憧れのライダーに1歩足を踏み入れてみませんか?

Zブリンガーのグッズやフィギュアは?

楽天ではZブリンガー単体では売っていませんでしたが、他のライダーマシンと一緒になっている商品を発見しました。それぞれミニチュアモデルで全5種類がセットになったものです!

仮面ライダーV3、ライダーマン、仮面ライダーギルス、仮面ライダーカイザと仮面ライダーZOがマシンとともにグッズとしてセット販売!なんて豪華なんでしょうか?

現時点ですでに残りわずかです!手に入れたいと思っていた方は是非この機会にポチッとしちゃってくださいね。



今でもベース車は購入はできる?

Zブリンガーのベース車に乗ってみたい!そんな時はまだ手に入れる方法があるんですよ。新車は手に入れるのは難しいですが、中古なら十分手に入るチャンスがあります。

中古の価格は走行距離や年式などで差がありますが、大体30万~60万程度が目安になりますので、興味のある方はバイク専門店是非のぞいてみてくださいね。

現代で売られているZブリンガーに似たバイクはこれ!

引用先:ホンダ公式

私が紹介するのはこちら!現在販売されているバイクから選んだ、ホンダのCBR400Rです。ZブリンガーのもとになったGSX-R400は昔のバイクなのでハンドルの低さや見た目はかなり似てる!というのはなかなかないですね(笑)

ちなみにCBR400Rの価格はこちらです。

  • 価格:793,800円
  • 定地燃費(60km/h):41.0km/L
  • WMTCモード値:28.3km/L(クラス3-2)
  • シート高:785mm

これなら、ハンドルが少し高い位置にあるので小柄な方でも運転できるかもしれませんね。

Zブリンガーと同じ400ccバイクの魅力って?

バイクは小型から大型まで色々なメーカーから販売されていますが、Zブリンガーと同じ中型バイクの魅力って何だと思いますか?

よく400ccのバイクって小型と違って車検が必要だし、大型には長距離のツーリングではパワーが劣るし…なんでそれにしたの?と400ccバイクのオーナーさんは周りからよく聞かれるそうなんです。

それでも400ccの人気が高いのはどうしてでしょうか?その魅力に迫ります!!

400ccバイクを買うメリット・デメリットは?

”原付”と呼ばれるバイクは50ccで、普通自動車免許を取れば誰でも運転することができますよね。では、400ccのバイクを乗るためにはどんなことを考えておく必要があるでしょうか。

ここでは、400ccを選んだ時に気を付けることや、買ったらこんないい事があるよ!という情報を書きます。参考になればうれしいです♪

【デメリット】

  • 中型自動二輪免許が必要
  • 250ccから車検が必要になる
  • ガソリンなど、維持費がかかる
  • バイクによって時速200km近く出るものもある
  • 価格が高くなる
  • 駐輪場が少ない

【メリット】

  • 高速道路を通行できる
  • パワーUP
  • 運動性能も高く、遠出のツーリングも余裕

中型自動二輪免許が必要…だけど高速道路で走れる!

まず、126~400ccのバイクを乗るためには「中型自動二輪免許」が必要です。大型自動二輪免許に比べて、免許を取ること自体はあまり難しいものではありませんよ。

中型自動二輪免許を取って憧れのバイクを購入したあとは、いつでも高速道路を走れるのは中型・大型免許を持っている人だけの特権です♪バイクに乗ってツーリングしたい人は絶対に取っておきたいですよね。

車検はいくらかかる?他の諸経費は?

車検は、250cc以上のバイクは受ける決まりになっています。車検のタイミングは以下の通りです。

  • 新車:購入後3年目に1度、その後は2年ごと
  • 車検が必要なバイクはナンバープレートの外ふちが緑色になっています
  • ※250ccで「ニイハン」と呼ばれるバイクは車検の必要はありません

バイクの車検は簡単な内容で、車に比べて金額も安く済ませることができますよ。バイクの修理屋さんに車検を任せた時の相場は大体6万~10万程度が目安です。

また、諸経費も2年ごとに車検を受ける場合はこんな感じです。

  • 重量税:3,800円 ※13年目を超えると4,400円、18年を超えると5,000円
  • 自賠責保険:1年間で13,640円
  • 印紙代金:合計2千円弱

車検のある年は大体12万くらいかかるので、愛車の為に欲しいものはなるべくがまんして、毎月のお給料から1万円ずつは貯金しておくといいですね。もちろん、それ以上の貯金が出来れば万々歳ですが(笑)

他の維持費といえば、必ずいるのがガソリンですよね。最近は高いですが、愛車がお腹を空かせたらたっぷりと元気を注入してあげて、色々な場所に連れて行ってあげてくださいね。

私もZブリンガーとどこかに行きたい…と思いましたが、車体が熱いので生身じゃ触ることしかできませんでした。きっと相棒の麻生勝さんがどこかに連れて行ってあげていますよね♪

バイクによって時速200km近く出る

バイクを加速していると、気づかないうちに速度超過になって白バイのお世話になってしまった…なんて嫌ですよね。バイクの性能によっては最高200kmを超えるものもあります。

そこまで行ったら私なら風が気持ちいいと感じるどころか悲鳴を上げてしまいそうです。白バイのお世話になるような速度を出さないように気を付けつつ、愛車に乗って風を切りながら気持ちよく走りたいですね。

車両価格が高くなる。でも原付で満足できますか?

原付は新車であれば10万~高いもので25万程度の価格帯が多いですが、400ccともなれば新車でも60万を超えるものがほとんどです。ですが、バイク好きの方なら原付の走りでは満足できませんよね。

やっぱり自分の欲しいバイクに乗って、愛車と色々な景色を見て回るのもロマンがあっていいですよね!沈む夕陽をバックに愛車を撮る…なんてのも味がありますね♪

駐輪場が少ない。そんな時は?

出ました、駐車場問題。大きいバイクって停めるところに困りませんか?特に市街地なんかは極端に減ってしまうので、行きたい場所があっても簡単に決めてしまうと痛い目をみそうです。

愛車とのお出かけ、その辺に置いて切符を貼られちゃったらつらいですよね。そんな時は、ちょっと面倒かもしれませんが行く先で停められる駐車場があるかどうかを確認してから行きましょう!

せっかくのツーリングを楽しいものにするための準備は抜かりなくしておくといいですね。

400ccのここがスゴイ!

みなさんは排気量が400ccのバイクは日本にしかないことを知っていましたか?中型免許で乗れる最大の大きさで、”小回り”のできる小型バイクと、エンジンを回転させる”楽しみ”がある大型バイクの良さをいいとこどりしたのが400ccなんです。

400ccなら、街中での小回りもツーリングもおまかせ!という感じです。なんででもできるイケメンですね♪

バイクが乗る人を選ぶ?

原付だと、誰でも乗れるように簡単に運転できるバイクが多いですが、中型バイクになるとバイクが”乗る人を選ぶ”んですよね。

欲しかったバイクを実際に「見て、触って、乗って」みると、カタログで見ていただけではわからなかったことが見えてきて、自分の体形に合わなかったり乗り心地も思ってたのと違うなと感じることがあります。

毎日使うボールペンやスマホでも自分の手になじむものを選ぶように、バイクだって自分に合う・合わないがあるんですね。400ccバイクは乗りこなすのも一苦労なので、初心者ほど慎重に選ぶのがポイントですよ。


まとめ

  • 仮面ライダーZOのバイク「Zブリンガー」の必殺技は「Zブリンガーアタック」
  • 仮面ライダーZOの「Zブリンガー」のベース車はスズキのGSX-R400
  • ベース車は中古なら手に入る可能性が高い!
  • 400ccバイクは、街中での小回りもツーリングもお手の物!

ZOとZブリンガーが風を切って変身するシーンは何度見ても素敵でかっこよくて、バイクを乗らない私でもついベース車のGSX-R400が欲しくなってしまいました。

見ている人を夢中にする仮面ライダーZO・Zブリンガーは平成初期に活躍しましたが、時代が変わってもそのカッコよさを受け継いでほしいですね!


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子供の思い出の為に今すべきこと

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子供ながらに感動しっぱなしだったなぁ。

スマホやPSP,任天堂DS、switchなど今はたくさん遊ぶものがありますが、キャラクターショーには心の中に一生残る魅力があります。

子供の為にも親として一度は連れていってあげて欲しい。

面倒臭いあなたの為にキャラクターショーの全てを調べました。

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