超人気シリーズ>>>歴代の全仮面ライダーを本より詳しく解説!!仮面ライダーまとめ一覧!!



仮面ライダーと言えばバイクをイメージされる方も多いはず!実は仮面ライダーのバイクは、ホンダやスズキなど様々なバイクメーカーのバイクがベース車として使われているんですよ。

元になっている市販バイクを見たら、めっちゃ仮面ライダーのバイクがカスタムされているかわかります。これは裏方である美術係の傑作とも言えますね。

私もバイクが好きなので、今回はそんな歴代仮面ライダーのバイクの特徴や、活躍ぶりを様々な視点から見ていきたいと思います。

今回ピックアップする仮面ライダーマシーンは、

仮面ライダークウガ

ビートチェイサー

です。

    • 仮面ライダークウガのバイク「ビートチェイサー」とは?
    • 仮面ライダークウガの「ビートチェイサー」のベース車や当時の価格は?
    • ベース車は購入はできる?
    • オートバイの競技って何?
    • 子どもだって仮面ライダーに憧れる!!それなら○○に挑戦!

について徹底的にご紹介していきたいと思います!!


仮面ライダークウガのバイク「ビートチェイサー」とは?

仮面ライダークウガに出てくる、警察庁で造られたバイクで一条薫から五代雄介の手に渡ったトライチェイサーの後継機がビートチェイサーです。

最初に五代雄介が乗っていたトライチェイサーは、32~33話で未確認生命体第41号のゴ・バター・バとの戦いで機能が停止し乗れなくなってしまいました。

ゴ・バター・バとのバイクでのアクションシーンは、今までにないバイクの激しい動きに見ていて、ヒヤヒヤとドキドキが止まらなかったと思います。

自分が乗っているわけではないのに、手に力が入り手汗が凄かったです(笑)今見ても、スリル感が味わえて、クウガのカッコよさとバイクの性能の高さを見ることができます!

さて見た目はというと…

左側が、トライチェイサー。右側が、ビートチェイサーです。デザインもカラーリングも少しどころか、大幅に変わっていますね。

ベース車は一緒ですが、デザインも変わりカラーは黒がベースとなり、少し落ち着いたカラーリングになりました。落ち着いたと言ってもカッコよさが増したといった感じもします。

クウガの2代目のバイクとあって性能はトライチェイサーを上回り、クウガ用で新設計された専用バイクとして活躍しました。

今では仮面ライダーのバイクのカタチが変わったり、空を飛んだりしますがもとは仮面ライダークウガが変形パターンをつくりあげました。

昭和から平成に変わって第1作目となる記念すべき作品でここまで新しい仮面ライダーを作り上げていました!

仮面ライダークウガに登場バイクっていくつあるの?

バイクアクションも迫力があり今までとはまた違うと感じたましたよね。またクウガはバイクの合体や変形がとにかく多くなりました。

ときたま混乱してしまう時があるので、少しだけ整理して見ていきましょう。

仮面ライダークウガのバイク!

前半で使用したバイク

  • トライチェイサー
  • トライゴウラム(ゴウラムとチェイサーが合体したバイク)

後半で使用したバイク

  • ビートチェイサー
  • ビートゴウラム(ゴウラムとチェイサーが合体したバイク)
  • ライジングビートゴウラム

ゴウラム:古代にリントが開発したクワガタ型の機械です。空中を時速500kmで移動し、クウガのバイクと合体することで強烈な必殺技を使うことができます。ゴウラムは「馬の鎧(よろい)」とも言われ、とても頑丈になります。

またバイクのカラーによっても名前がついています。知っていれば、もっと仮面ライダークウガを楽しく見れること間違いなしですね。

カラーネーム

  • レッドライン:仮面ライダークウガが乗った時
  • ブルーライン:一条薫が乗った時

赤ラインのバイクは、戦闘用としてクウガが使い、ブルーラインは五代雄介が移動用として使用しました。

カラーが変わることで、イメージがだいぶ変わってくると思いませんか。黒ベースの赤ラインのビートチェイサーは、重量感がある感じなのに身軽な戦いをするバイク。

ブルーになるとスタイリッシュで、風の様に早く…空も飛べそうなイメージ…ちょっと大げさすぎました(笑)

ベース車が一緒でも、カラーリングやカタチが少しずつ変わり最初から最後まで、私たちを楽しませてくれますよね。子どもや仮面ライダー好きとの会話が一段と盛り上がりそうです。

ちなみにビートチェイサーはゴウラムと合体してビートゴウラムに変形したバイクです。以前のトライチェイサーよりも強化されたビートチェイサーは、ゴウラムとの合体も500回も耐えられるようになりました。

トライゴウラムとビートゴウラムの変化はそんなにはありませんが、これまたインパクトあるバイクになりますね。

ビートチェイサーはどんな活躍をしていた?

初登場はなんと33話で、警察の一条薫が乗って登場しました。そこからクウガが乗るレッドラインへかたちを変えます。

その後の戦いのシーンもトライチェイサーに負けないぐらいカッコよかったと思います。未確認生命体第41号のゴ・バター・バとの戦いでは、ぶっちぎって走り抜けました。

アクセル全開~!置き去りにする程のスピード感ってどんな感じなのでしょう。風を切って走るとはこういうことなのかもしれません。

しかも、高速移動から急停車するために小さめのパラシュートまで備えられていました。芸が細かいってツッコミたくなる気持ちわかりますか?

スピードもトライチェイサーが300km/hに対し、ビートチェイサーは420km/hと120km/hもアップしています。

車で高速道路を120km/hもなると、かなり早い感じがしますよね。ハンドルを握り閉める手にもほんのり汗をかくほど、ドキドキするのに420km/hって…想像しただけでスリル満点です。

必殺技や活躍した状況は?劇中には登場しないバイク?

特に必殺技があったわけではないようですが、クウガと怪人のバイク同士をぶつけ合う、バイクバトルのシーンもありました。

当時、私はクウガのバイクバトルを見て「前輪パンチ」「後輪キック」といって自転車で友人と自転車をぶつけ合ってバトルする遊びが流行ってました(笑)今思えば、大きなけがをしなくてよかったと思っています…。

クウガでは、オートバイスタントにトライアル全日本チャンピオンである成田匠氏が実際にやっていました。また、怪人も匠氏の弟の成田亮氏が行っていました。通りで息の合った、豪快なバイクバトルが見れたわけですね。

劇中には登場しませんが、ビートチェイサー3000もあります。

本編終了の13年後を描いた小説仮面ライダークウガでは、後継車の「ビートチェイサー3000」が登場していました。

一条薫が搭乗し、戦闘中のクウガ・プロトタイプとゴ・ライオ・ダの追跡に使われています。戦いが終わって帰還した五代雄介に再び渡され、新生ビートゴウラムとなってライオの運搬に使われました。

小説の中だけの存在なのですが、ベース車は同じではないかと思います。少しカタチやカラーを変えたのではないでしょうか?みなさんはビートチェイサー3000ってどんなカタチのどんなカラーになったと思いますか?

乗っていた俳優さんは?

仮面ライダークウガは、当時あまりにもリアルすぎる内容と賛否の声が多かったようです。それは怪人があまりにも快楽的に人間を襲ったり、仮面ライダークウガが必要以上に殴り掛かったりと衝撃的なシーンもあったからです。

一方で回を重ねるごとにクウガに対する周囲の見方が変わり、人間の気持ちの変化や一般ドラマのようなストーリもあることで、子どもから大人まで好評だったのです。

さらに、クウガが怪人とバイクアクションがとにかく凄かった!今までの仮面ライダーシリーズにないバイクでのバトルには、子どもや大人もテレビに釘付けになったのではないでしょうか?

そんな仮面ライダークウガの五代雄介役を演じていたのはオダギリジョーさんです。またトライチェイサーについても詳しく調べましたので、ご一緒にご覧ください。

仮面ライダークウガの「ビートチェイサー」のベース車や当時の価格は?

仮面ライダークウガ

バイクの名前:ビートチェイサー2000

スピード:420Km/h

馬力:調査中

特殊能力:無公害イオンエンジン(ブレスト)を搭載、マトリクス機能を持ち、カウルに内蔵式パトライトを備える。

引用先:バイクブーン

ガスガス パンペーラ250

ベース車の当時の価格

当時の価格は情報がありませんでした。

パンペーラ250は、スペインのGASGAS(ガスガス)社で販売されたバイクです。ガスガスって社名、1度聞けば忘れなさそう名前ですね(笑)

スペインで作られたバイクと言うことは、輸入車でしかもかなりのレア車でトライアルの競技用でつくられたバイクなんです。トライアルとは簡単に言えば岩山や高低差がある、デコボコした道を走ってタイムを競う競技でかなりハードな競技のようですね。

ビートチェイサーのグッズやフィギュアは?

仮面ライダークウガのビートチェイサーはフィギュアやおもちゃで発売され、今でも購入ができます。

ビートチェイサーだけでなくゴウラムとの合体したバイクもカッコいいので両方欲しい方にはビートゴウラムセットがオススメですよ。

仮面ライダークウガを乗せてビートチェイサーの運転を楽しむなら、ラジコンはいかがですか。アマゾンやヤフオク、メルカリでも購入が可能です。

値段は1万円以上になっていて、高いものでヤフオクで18,200円となっています。(執筆時)こんなに高いと言うことは、未だに仮面ライダークウガが人気だということなのでしょうか。

少し高すぎでしょ(汗)と思いますが、手に入れたら大満足するラジコンなんでしょうね~。1/10スケールで見た目もリアルだし本物そっくりです。あとは実際に走らせたいところですよね!



今でもベース車は購入はできる?

ガスガス・パンペーラ250は現在販売されていません。

レアなバイクの様で中古車情報もほぼほぼ無い状態なので、どうしても購入を考えている方は見つけたら即買いしたほうが良さそうです!

しかし嬉しいことにガスガス社では、2019年モデルでトライアルのバイクが発売されています。

引用先:GASGAS JAPAN 公式HP

2019 GASGAS TRIAL GP  モデル
TRIAL GP 2T 125cc 986,000円
125cc Homologated 1,016,000円 保安部品装着済
250cc 1,007,000円
250cc Homologated 1,037,000円 保安部品装着済
280cc 1,017,000円
300cc 1,028,000円

※価格はすべて税別で表示。

2019 GASGAS TXT RACING  モデル
TXT RACING 2T 125cc 860,000円
125cc Homologate 890,000円 保安部品装着済
250cc 880,000円
250cc Homologate 910,000円 保安部品装着済
280cc 900,000円
300cc 910,000円

※価格はすべて税別で表示。

競技用から一般の公道も走れるバイクがそろっています。価格は少し高めの80万円台~なので中古の軽自動車、普通車が余裕で買える価格ですね(汗)

排気量も125㏄~300㏄と幅広くあるので、選ぶ幅が広がります♪しかも見た目も、無駄のないシンプルな車体なので、身軽にバイクでお出かけにもピッタリそうじゃないですか?

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オートバイの競技って何?

オートバイの競技にはモトクロスやエンデューロ、トライアルがあります。仮面ライダークウガのビートチェイサーのベース車はトライアル用の競技用バイクですよね。

バイクの競技をいろいろ言われても、よくわからない~という人もいると思います。私も実際バイクは好きでも、競技のことまでになると会話が途切れてしまうんですよね。

さらにバイク競技を知ることで、仮面ライダークウガのビートチェイサーの魅力がわかりますし、会話も一段と弾むこと間違いなしです!

モトクロス

オフロード用オートバイを使った、レース専用の未舗装を周回コースで順位を競う競技です。

未舗装とは、土や砂利のデコボコした道のことを言います。女性が履くヒールで歩いたら、とてもとても歩けないしヒール部分が土に刺さって靴が抜けちゃう感じの道です。

そんなデコボコ道をバイクで走って順位を決めるのがモトクロスで、それに使われるバイクが「モトクロッサー」と呼ばれています。

ヘッドライトや、ウインカーなどレースには関係ない部品はすべて取り外してあり、競技用専用のバイクなので、モトクロッサーは一般の公道は走れません

エンデューロ

オフロード用オートバイを使った未舗装周回コースや林道や山道などで行う長距離、長時間の耐久競技です。

エンデューロで使われるバイクは、「エンデューロマシン・エンデューロバイク」と呼ばれ、長距離走行向けの大きめの燃料タンクがあります。

また長距離なので、高い耐久性を持ち昼夜問わず走行するため、一般の公道を走ることが出来ます。なので、市販のオフロードバイクを補強して使うこともあるようですよ。

トライアル

オフロード用のオートバイが使われ、セクションと呼ばれる障害物が設置された区間で、バイクの操作技術の正確さ競う競技です。

トライアルで使われるバイクは「トライアラー・トライアルバイク」と呼ばれています。また、オートバイの基本的な部分だけ残した競技用のバイクはウインカーやミラー・ヘッドライトがないので、一般の公道は走れません

軽量化され燃料タンクも小さく、座るシート自体もついていないバイクも多いです。

仮面ライダークウガのビートチェイサーのベース車は、トライアル仕様のバイクでスタイリッシュ!しかも軽量なため激しいバイクアクションが出来たということです。

一般道を走るバイクに比べて、競技用のバイクは極端に競技に関係ない無駄な物は一切つけないシンプルなバイクのようですね。

逆に市販のロードバイクは、しっかりと保安部品(ウインカー、ヘッドライトなど)がついているので、安全・快適に楽しく乗ることが出来るんですよ。

競技も普段使いしたとしても、走りまわった後にはしっかりとメンテナンスが必要となります。怠ってしまうと大きな事故やその前にエンジントラブルなどで走ることもできません。

メンテナンスやけがをしないための服装など気をつけて、思いっきり楽しみましょう。

ママ
競技用のバイク自体、無駄な物は省いてとってもシンプルな作りになっているのね!でも、もともとがシンプルな感じよね~!
パパ

確かに、オフロード用のバイク自体シンプルだね!だから改造しやすいのかな~!実際にトライチェイサーやビートチェイサーを自作している人がいたよ!!

実際に自作するほど、仮面ライダークウガのバイクも人気だったんですね。作るのに時間もお金もかかるでしょうが、めちゃめちゃ自慢の愛車でしょうね!

仮面ライダークウガの世界へ浸れる1台なのは間違いなでいすね。公道で走れるのかは…不明ですが(笑)

小さい子どもだって仮面ライダーに憧れてる!!それなら、○○に挑戦!

子供が仮面ライダーの乗るバイクが「好き」だったり「乗ってみた~い」とか聞いた事はありませんか?大人だって、仮面ライダーに憧れてバイクの免許取りに行ったという方もいらっしゃるのではないでしょうか(笑)

でもバイクの免許って、16歳にならないと取れませんよね。でも今すぐ乗りたい、乗せてあげたいと思う時ってありますよね!

そんな時は、公道を走らないオフロードバイクに乗せることが出来ます。免許がなくても乗ることが可能で、小さいお子さんから、バイクの免許を持たない大人まで楽しむことが出来るんですよ。

ということは、親子で大自然をバイクで走れることが出来るのです!それってなかなか普通の人では味わえない特別な時間だと思いませんか?

そして憧れの仮面ライダークウガのようなバイクアクションさながらのハードな動きが出来るようになってしまうんです!

まずは実際に乗ってみよう!

ちっちゃいライダーがいっぱ~い!めちゃくちゃ可愛くないですか?

子どもだって仮面ライダーのバイク乗る姿に憧れをいだいています。免許がなくたって乗れるんだったら1度は体験だけでもさせてあげるのもいい経験になると思います。

キッズバイクスクールは全国で開催されています。まずは、身近なバイク屋さんで確認するするのが1番早い方法ですよ。

[確認する内容としては]

  • キッズスクール、オフロードスクールがあるか確認
  • スクールに参加するにはどうしたらいいか
  • 年齢制限の確認
  • 初心者でも貸出のバイクやヘルメットなど装着するものあるか確認

また一般社団法人「日本二輪車普及安全協会」でもキッズスクールが開催されています。日本二輪車普及安全協会では、各地で行われている大会やレースの情報も知ることが出来ますよ。

実際に目で見て音や雰囲気を感じられる体験をすることが出来たら、将来は仮面ライダーになれるかも~(笑)子どもにとっても良い経験になります。

また自分でも体験して「できた~」「面白い」これなら続けられそうと思ったら、本格的にバイク購入など考えてみるのはいかがでしょうか。

引用先:GASGAS JAPAN 公式HP

仮面ライダークウガのビートチェイサーのベース車としても使われたガスガス社では、2019年モデルのキッズ用のバイクも購入可能です。しかし公式HPでは、金額が表示されていませんでした。

本格的にバイクに乗りたいとなった時は、検討してみるのもありかもしれませんよ。それにしても、カッコいいですね~♪自転車もあるので、普段使いにもいいかもしれません。

まだエンジン付きバイクは早いな…怖いと思っている人には○○がオススメ!

エンジンついてるバイクなんて、まだ早い!見てるこっちが怖いと思う人も多いと思います。実際に子どもが自転車に乗る練習をさせる時ですら親は子どもの自転車から手を離すのって怖いですよね(汗)倒れる~、ケガする~とドキドキ、ハラハラ…ソワソワが止まりません。

そんな時は、大人気のあの自転車に乗せてみるのはいかがでしょう。

それは、スライダー!一度は聞いたことがあるかもしれませんが、簡単に言えば「ペダルなしの自転車」です。

キックバイク・バランスバイクとも言うそうで、両足でバランスを取りながら進んで走ります。もちろんバックも可能。幼児の時から、バランス感覚を養うにはペダルなしで練習してから、自転車にまたがせた方が自転車に乗るのも簡単だそうですよ。

さらにバランス感覚に慣れてきたところで、ステップアップ!こんな自転車を発見しました。まるで本物のバイクのよう…仮面ライダークウガのブルーライのような自転車です。

仮面ライダーになりきるなら…本物そっくりのオススメの自転車がありました。まるでオフロードのバイクそのものでカッコいいバイクです。

周りからの注目度高めの自転車は視線を独り占め~。カッコよくて仮面ライダーになりきれること間違いなし!自転車に乗るなら、やっぱり安全であることが大前提。ヘルメットやサポーターの装着はとっても大切です。

さらに仮面ライダーになりきりグッツはこちら!

仮面ライダーのヘルメットが販売されていました。仮面ライダーシリーズがいくつかあって、もちろん仮面ライダークウガのヘルメットもありましたよ。アマゾンやヤフオクで購入が可能です。

しかし、少し安全面では不安がありそうな感じですよね。見た目はカッコいいんですが…。自宅で、かぶってごっこ遊びにも使っても楽しめそうです。

仮面ライダー好きの子どもにはテンション上がるアイテムですね。見ている大人までテンション上がること間違いなしです!

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まとめ

  • 仮面ライダークウガのバイク「ビートチェイサー」とは、クウガのトライチェイサ―の後継車。
  • 仮面ライダークウガの「ビートチェイサー」のベース車は、ガスガスパンペーラ250。トライチェイサ―と同じベース車です。
  • パンペーラは輸入車で、購入するのは困難です。しかしガスガス社ではトライアル競技でも、公道でも走れるバイクを販売しています。
  • 仮面ライダーシリーズでもよく使われるベース車のバイクには競技にも使われています。オートバイの競技にはモトクロスやエンデューロ、トライアルがあります。
  • 子どももエンジンがついているバイクに乗ることが出来ます。キッズスクールでバイク体験が出来ます。
  • エンジン付きバイクの前に、まずはスライダーで練習。将来は仮面ライダーになれるかも!

仮面ライダーシリーズでは、オフロードバイクが多く使われています。仮面ライダークウガのビートチェイサーのベース車はトライアル競技のバイクです。シンプルなカタチだから、激しいバイクアクションが可能だったんですね。

子どもたちも、バイクに乗る仮面ライダーが大好きです。そんな子どもにも、エンジン付きのバイクに乗ることが出来て、さらに親子で体験もできます!いろんな経験をさせてあげるのもいいかもしれません。仮面ライダーを見て、仮面ライダーのようにバイクに乗る…最高の贅沢かもしれませんね!


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子供の思い出の為に今すべきこと

子供が大好きなキャラクターショー!子供にとってキャラクターとのふれあいは一生の宝。僕も昔にデパートの屋上であったキャラクターショーにつれていってもらった思い出は今でも覚えています。

子供ながらに感動しっぱなしだったなぁ。

スマホやPSP,任天堂DS、switchなど今はたくさん遊ぶものがありますが、キャラクターショーには心の中に一生残る魅力があります。

子供の為にも親として一度は連れていってあげて欲しい。

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子供の心に残る一生の思い出を作るキャラクターショーはこちらです↓

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